カンボジア旅行

2022年12月

丸ブルーカンボジアの歴史について丸ブルー

今回私はツアーガイドを利用したため 遺跡を巡りながら歴史について教えていただきました。今後行かれる方は 事前にカンボジアの歴史を 少しでも頭にいれていくことをおすすめします

なぜならば 今のカンボジアの現状が 歴史を知ることで より理解しやすいからです

戦争によって 甚大な被害(影響)が残ったカンボジア

ですが 素晴らしい遺跡がたくさんあります

これからも国民が平和で 幸せに暮らせうように願わずにはいられません

 

日程

(1日目)個人

・シュムリアップ国際空港 到着

・ホテルチェックイン(パブストリート近く)

・パブストリートを歩いて散策

・カンボジア料理を堪能(店名:「CHANREY TREE」雰囲気のよいお店です)

・夜のパブストリートへ(イタリアンが安く食べられ とても美味しいですナイフとフォーク

 

(2日目)プライベートツアー利用車

・アンコールワットの日の出(朝方は寒いため 防寒着必須です)

・ベンメリア(天空の城ラピュタに似ていると言われている場所)

・タ・プローム(巨大な木が印象的)

・アンコール・トム

・アンコールワット(建物内へ)

・プノンバケン(夕日鑑賞)

・パブストリートで夕食(店名:「Jungle Burger」のバーガーがとても美味照れ) 

 

(3日目)個人

・バイクをレンタル(パスポートがあれば借りられます)

・アンコールワットへ(バイクで風を切りながら走るのは気持ちが良いニコニコ

・シュムリアップ空港 → 帰国

 

おすすめ土産

個人的に カンボジアの物価は安いと感じましたニコニコ 実際に支払う際はドル紙幣で値段を言われますコインたちドルで支払う方が喜ばれました指差しですがお釣りがある場合は カンボジア紙幣で返ってきますので 要注意です真顔

ダイヤオレンジアロマ(お香やキャンドルなど)

 どれもいい香りで もっと買えばよかったと後悔しました 

ダイヤオレンジ胡椒(胡椒アイスがあるほど 有名です)

ダイヤオレンジ木製のくし(木を使った商品がたくさんあります)

 

 

注意事項

・道路は土エリアが多いため砂埃が多いです。黄砂もあります。

 そのためサングラス必須ですキメてる

・現金はドル紙幣がおすすめです。どこでも使用できました。

・アンコールワットの入場券は一度購入すると何日間か入館できます(2022年現在3日間入館できる)そのため1日で回らず 何日かに分けて回ることをおすすめしますウインク

朝と夕方で見える景色が変わり ゆっくりと眺めることができます照れ

・女性は肌の露出が多い服装は避けましょうびっくりマーク羽織ものがあると良いでしょう

 

クローバー最後にクローバー

カンボジアは緑が多く残り 自然と遺跡の融合が とても美しい国です

自然の生命力に溢れ パワーを感じられずにはいられません

ぜひ一度訪れてほしい場所です

旅に行く際は お気をつけて行ってきてくださいおねがい