こんにちは!

魅力発掘×魅せ方で選ばれるわたしになる

「ワタシ・ブランディング」デザイナー

フカサワサトコです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、家族と「天気の子」

観てきました!

 

 

 

 

 

素晴らしい映画を観たあと

「ありがたや〜」な気持ちで

満たされます。

 

 

 

こんな映像を表現してくれたことに

感謝しかなくて

エンディングの曲とともに

涙をたらーっと流していました。

 

 

 

 

 

わたし

前作の「君の名は」では

ぐしゃぐしゃと心を揉みほぐされたほど

感化させられました。

 

 

 

 

 

今回はそこまでではなかったものの

終わったあとのあたたかい気持ち

超えていたかな〜

 

 

 

 

もう

 

 

表現するって

無限大だなと感じました。

 

 

 

 

 

アニメなんだけど

現実よりも現実っぽいので

自分がどこにいるのか分からなくなるほど…

 

 

雨の音とか新宿の街並みとか

音と絵がぴったりハマっていて心地よかった〜

 

 

 

 

 

具体的な感想は書きませんが

 

 

 

 

この世は

 

当たり前とか

常識とか

こうあるべきとか

もう本当に必要ない

 

のかなって思いました。

 

 

 

 

近年の

異常気象とか言われているお天気の現象も

異常なんかではなくて

 

 

 

 

今までの

春夏秋冬の概念さえもなくなるよ。

 

 

っていう

地球からのメッセージなのかも知れない。

 

 

 

 

 

 

今までの

常識が崩れてきていると感じる

世のニュースも

 

 

 

 

おかしい。。

ではなく

 

 

 

 

もう

それにとらわれなくても

 

 

 

 

 

 

あなたは

大丈夫だよ!

 

 

 

 

って映画を通して言われた気がします。

 

 

 

 

こうあるべきや

今までの常識などの

当たり前。は必要ない。

 

 

 

 

 

それを受け入れられたら

この世界は

あたたかさしかない

のかも知れません。

 

 

 

 

 

なんか大きな事を書いてしまいましたが

 

 

 

 

 

 

「天気の子」

映像と音を聞くだけでも

価値があります^^

 

 

表現力は本当に素晴らしいので。

 

 

 

 

 

 

それではまた!