フカサワサトコのデザイン

理念と思い

 

 

 



 

「お客様目線」✕「あなた自身」を落とし込み

 

届けたいお客様の方から来ていたける

世界でそこにしかない

「あなただけのデザイン」

 

をアウトプットのゴールとしています。

 

 

 

お客様のことだけでもなく

あなたのことだけでもなく

視点をどちらにも向けています。


 

そうすることにより

 

 

届けたいお客様に見つけてもらい

お客様の方からきてくださる

 

ことにつながります。

 


 

 

 

1.「お客様目線」で欲しいもの・見え方・動きを追求する

 

私がこれまで

デザイン制作をさせていただいたお客様は

企業から個人事業主まで

幅広くいらっしゃいます。

 

 

 

ジャンルは様々ですが

制作の際、共通して心がけているのは

「お客様目線」

でのクリエイティブです。

 

 

 

 

・相手は何に悩んでいるのか

・相手は何を求めているのか

・相手にはどう見えているのか

・相手の感情に響くか

 

 

 

 

など、

実はデザインとは

届けたいユーザーの立場に立って

どのようにしたら?と

問い続ける問題解決法でもあるんです。

 

 

 

 

もしも、これをやらず

オペレーション的につくったとしたら

絵柄だけの伝わらないデザイン

出来上がってしまうんです。

 

 

 

つまり

お客様の気持ちは無視した

デザイナーか依頼者さまの自己満足

で終わってしまいます・・・

 

 


 

 

この、「お客様目線」を追求するデザインは

思考を使い

何万といるお客様の立場に立って

とにかくどう見えるかを考えて考えてつくるので

 

「世間一般的に良いとされる」デザイン

が出来上がります。

 

 

 

 

「世間一般的に良いとされる」ものであれば

世に出すための目的からは大きくズレないので

あとは営業やあらゆる広告戦略によって

売り込んでいくことが出来ます。

 

 

 

ただ、これが出来るのは

実績と信用を積み重ねてきた企業やブランドならではだから

うまくいくんですね〜

 

 

 

 

ですが、個人様においては

大体的な営業や広告をだすのはなかなか難しいので

 

 

「世間一般的に良いとされる」デザインだけでつくっていくと

企業や同業他社との差がなくなります。

 

 

そうすると、悲しいことに

あふれすぎた情報の中にうもれてしまいます…

 

 

 

2.「あなた」の魅力と想いを魅せる

 

 

 

そこで

個人様に必要となってくるのは

 

企業のような売りこみをすることではなく・・・

 

 

届けたい人に見つけてもらいましょ〜♪

さらに

お客様の方から来てもらいましょ〜♪

↑コッチなのです♡

 

 

 

 

 

 

 

こんなイメージ♪

 

 

 

 

 

 

 

そのためには

 

あなたの商品・サービスにより

お客様のどのような悩みが解決できて

お客様はどのような未来が手に入るのか

 

 

 

 

まずはここを言語化して

あなたのビジネスに対する思い

明確にしていくことが大切です。

 

ビジネスの軸みたいなものですね^^

 

 

 

 

ですが

どんなに素晴らしい思いや理念を掲げて

言葉レベルで発信していても

 

 

 

届けたい人の目にとまってもらわなければ

あなたの素晴らしい思いも

世の中の膨大な情報とともに

流されていってしまいます・・・

 

 

 

 

 

そこで必要になってくるのが

視覚化(デザイン)

なのです〜!

 

 

 

 

 

*** 例えば ***

 

 

 

 

 

DESIGN

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぱっとみた時

どちらが印象に残りますか?

 

 

 

ただのタイピングでうった

 

DESIGN

 

(文章)よりも

 

 

 

 

 

 

 

ロゴ風に変換(デザイン)された

こちらではないでしょうか。

 

 

 

 

 

視覚化することで

ただの文章よりも

 

 

目に止まるチャンス

印象に残るチャンス

 

 

 

 

格段に上がります。

 

 

 

欲しいもの

いる場所

見え方

 

 

お客様のことをきちんと捉えることで

 

 

 

あなたの商品・サービスを必要としている方に

あなたのことを

ひと目で

知ってもらうことが出来ます♡

 

 

そして

 

 

あなたのサービスとお客様の悩みとが一致して

 

お客様の心が動いた時に

お客様の方からきてくださいます♡

 

 

 

 

 

3.お客様のイメージを「感じるまま」にくみたてる

 

 

ここまでの

市場調査したりお客様の悩みを探ったり

思いを抽出したりの事前準備

左脳的に揃えます

 

 

 

 

 

最後のデザインをつくっていく工程

 

ほぼ私の感覚で仕上げていきます〜♪

 

 

「このジャンルならこんなテイスト」

といった世間一般的なものよりも

 

 

あなたとお話して

感じたものやひらめきの方を採用していきます。

 

 

 

 

過去はですね、

最後まで考えて考えるデザインをしていたのですが

結局、どんなに考えても

ありきたりのものしか出来上がらないので

 

 

 

最近は

考えるけど考えるのは程々にしてます〜

 

 

 

ひらめきを取り入れ始めたら

 

「想像していたものをカタチにしてくれて嬉しい」

「商品を喜んで買っていってくださいます」などなど

喜びのお声をいただけるようになった。

 

のもあるのですが

 

 

 

 

 

単純につくっている私自身が

楽しい♡

 

 

 

 

 

眉間にシワ寄せて作っているときより

断然楽しい♡

 

 

 

 

 

理屈無しで

 

楽しい♡でつくっていたら

自然と喜びが増えてきました♪

 

 

 

 

 

良いエネルギーが循環しているんだと思うんです!

つくり手の状態って大切だなって最近思います。

 

 

 

はい、急に最後ざっくりですが・・・・

 

つくりあげる時は

インスピレーション・感覚大切にしています♪

という話でした

 

 

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

 

 

長くなりましたがまとめますと

 

 

・商品・サービスの提供者であるあなた(思い・魅力)

 

・お客様のユーザー目線

 

・つくり手であるフカサワサトコ(思考と感覚)

 

 

 

個々がひとり歩きしたデザインではなく

 

 

俯瞰してみた時に

 

この3つの視点が

バランス良く1つにまとまったものが

フカサワサトコが提供するデザインです。