るるる〜♪ -25ページ目

るるる〜♪

つれづれなるままに。エッセイストの気分。

うちのおかあさんが旅のみやげを届けると電話してきて、

電話口でごほごほ言っているので、

私が、「あら、体調悪いなら明日にしたらいいのに」

と言ったら、

母「いいのいいの、体調悪くないから、とりあえず行くわ」

私。。。(どこが悪くないんだ??)

実際に家に着いた時にはマスクと、顔面蒼白な顔をしていた。





家のそばの寿司屋に行き、

おごってあげると言われて。

寿司やその後にコーヒーを飲みながら、

旅のみやげや、旅の話を聞いたりした。

おばあちゃんも同席していたのだが、

そのおばあちゃんの話は面白かった。






=====8年前ぐらいに人生の最後の旅と思って、

外国へ行く豪華な船の旅をしたときのこと。

その船旅の途中でなんと、英語も話せないのに、

ある老人の外人の1人から、ダンスを申し込まれたというのだ。。汗

私「えー。当時80才ぐらいなのに~~~?」
 
 「おばあちゃん、ダンスできるんだっけ?」

おばあちゃん「そうそう、誘われてね。。、

ダンスできないから、NOTHANK YOUって言ってやったよ」ヽ( )`ε´( )ノ

私「よく、80才ぐらいのおばあちゃんをダンスに誘う外人がいたもんだね!!!!」

船の上では、長い旅の途中で、会話や出会いを楽しむものらしい。

それにしても、、、、。。。。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

おばあちゃんの笑顔の奧の明るさと、気さくさを、

その外人はよくも発見したものだ、と思う。

それもひとつの出会いなのだなあ~。







その後母と電話したら、まったく声が元気になっていて、

元気になったみたいだね~と言ったら。

話をそらされた。「むむ!!??」

照れているのか。。。。

寿司が体に良かったのか体調が良くなったみたいです。




パン屋のバイトの上司は53歳ぐらいだと思います。

おじさんなのですが、

能のお面のおじいさんにとてもよく似ている。

にこっと笑うと、目が線になります。

それで話す途中に、にこっとするので、

たいがい線になった目を見ることになるのですが。。







その上司と話をしていると、若いときには恋愛をしなかった。。

それで30歳まで、デートをしたことがなかったそうです。

それで、今も、53歳になった今でも、

AKBぐらいの年齢の女の子が好きだというのです。

まあ、自分の娘もうどちょそのくらいの年なのに、

それくらいの子がいいと言う感覚がわからないのですが。。







うちの職場には、20~50代の女性と20代の男性がいるのですが、

やはり、若い女性のほうをかわいがっています。笑

そして、女性だけで話すとやはり上司がなんとなく優しいねってことが

話題にのぼります。

そんな上司ですが、少しだけ私たちに親切なのは、

若いころの分を、今取り戻しているのでは?と思ってしまいます。

ですがおもいきりきり汚い下品な話をするわ、

仕事のし過ぎで万年風邪引きだわ、

そこはちょっと治してほしいところなのですがね。。。。。






わたしは、今パン屋でバイトしていますが、

その前に鶏肉の団子を作るバイトをしていました。

その工場は、大手スーパーの惣菜部の工場で、

近くのスーパーにいろんなお惣菜を届けていく仕事内容だった。




それで、外国産の鶏肉の袋を冷凍庫から出し、

ミンチ用の機械で鶏肉をひき肉にし、

調味料、炒めた玉ねぎ、パン粉と

でっかい鍋のようなボールに入れて、

20分ぐらい練り、

それからは、1個40gぐらいの団子を丸めて、

蒸して梱包する流れ作業の仕事をしていました。




その工場には、60歳台のおばあさん、みたいな人も多く、

腰をまげつつも仕事をしている、、

村みたいな工場で、

工場がもう50年も経っていたので、

まるで昭和にタイムスリップしたような所でしたが。





中には、私のような若い?年代の人もいて 、

そんな工場にもびっしりと塗りたくったファンデーションと、

マスカラで来るギャルもいたし、

50台の怖いおばさんや、もう70ぐらいに見える

白髪のおばあさんもいた。




一緒に仕事をやることになった、鳥団子チームのおばあさんは、

気難しいところも多く、

仕事をするのが本当に大変だったのだが。

なにかと言うと「どうぞごゆっくり」というのが口癖だった。




「この調味料取ってくるんですけど、待ってもらっていいですか?」

「どうぞごゆっくり」



「これやってたら遅れますけどいいですか」

「どうぞごゆっくり」





なにかするときに、時間がかかりますからと聞いたときに、

「どうぞごゆっくり」

と言うのは、合言葉みたいな言葉なのです。

人知れず親切に思っていますよ、みたいな。

いつまででもお待ちしていますよ、みたいな。




その言葉は、とても便利だったので、

私は今でも「どうぞごゆっくり」は使わせてもらっている。

何かを待つときに、この言葉を使って、

少しだけ気を楽にしてくださいと、

言ってあげられるなかなか便利な言葉なのです。
誰だかわからないんだけど、

夜空は君への滑走路、そう言ってた詩があった。

今ときめいている気持ちを

そのまま感じるままにしていったら、

いつか、きっとあなたのところに届いちゃうんだよね?

ってそう言ってるみたいな歌。

そこのところがすごく好きだな。

すごくロマンチックですね。

アラフォーだけど、そこらへんはわかるんだな~。

歌は、前1回だけテレビに出てたのを見た。

kylee って人だった。

この人は10代なのかな?

10代っぽい歌詞ですね。








私のPCは音がすごく大きくて、

めちゃ、頭がつかれるので、

たまにというかちょくちょく1時間に15分ぐらいはお休みを入れながら、

PCをしております。。

トランプのようなカードを目の前でシャッフルして、

出たカードが自分にとってメッセージとなるものだと考える占いです。

よく占い師が死神のカードをめくって、

この後この人は。。というようなシーンを思い浮かべる人も多いかと思いますが、

実際に死神のカードはあります。

でも意味が違います。

実際に死ぬのではなく、物事がひっくり返るとか、

変換期にあるという意味があるのです。

どちらかというと、再生までを頭に入れた変化という意味があります。



タロットはそういったように人生のさまざまなな感情の形、

直面する出来事の雛形を全部78枚のカードに振り分けています。

1枚のカードにさまざまな意味があり、

出た場所と周りにあるカードとの関係から、

占い師の直感でどの意味なのか、ということを判断します。



それでインターネットには、さまざまなタロット占いが存在しています。

プログラムで組まれてすぐに結果の出るものがあります。

なんか当たるなと思ったものを紹介します。

GoisNetタロット占い





1枚を選ばせる占いはたくさんありますが、

3枚選べるのでいいですね。

解説もついてて面白いです。

お試しあれ。







アンドガール という女性ファッション雑誌を買ってみた。

ミランダ・カー の特集がありました。

ミランダ・カーというのは、

サントリーのリモーネという商品のCMに出ていた、

とても背の高く、そして驚くほどにナイスボデーのモデルです。

そして、その記事を読むまでは、知らなかったのですが、

カリブの海賊で準主役で出ていた、オーランドブルームの奥さんなんですね。



外国系の雑誌を見ると、車から出てきたり、

ゴージャスな写真ばっかり出てきますが、

ミランダ・カーは嫌味がなく、品のいいおしゃれだなって、

私にもわかるセンスの良さでした。




オーランドブルームも、その写真の数枚に出ていたのですが、

映画の中のビシっと決まった顔、

というのではなく、

1人の夫、お父さんの顔をしていました。

しみじみ~~。っとしてしまいました。

おしゃれで、それでいてお似合いのカップルですね!

遅まきながらファンになりました。

一日仕事のない日は、化粧をしないで家にいる。
でもそれはそれでよくない。

あたしは、今あせってるんですけど。
あせってる原因は自分のしわが気になっているのではないだろうか?

眉毛を書く、
髪の毛の跳ねを直す、
化粧水をつけて肌を潤す。
こんくらいは休日でもしたほうがいいんじゃないかねえ?
フルメイクする必要はないけど。

おばさんの何がだめかって、
しわがあるのにスッピンだからなんだよな。
メイクしたらなんとかなる!とは思うけど。
眉毛なしの、しわのある顔のド迫力って。。。。何にも勝る。
けど勝ってもらっては困る。(`ε´)ものなんだよね!

毎日眉毛を書こう!
一緒にクリームをつけよう。
ものは言い用(で変わる)。
どんなふうに伝えるかだ。

価値というのは、良い価値と悪い価値の間に該当価値が浮遊している。
白と黒の間の、どのあたりの意味にするか。
どう言葉で梱包して、プレゼントにするかが当人同士の関係性を作って行く。

今頃気づいたのだが、
例え、自分にとってはマイナスなことも、
当人に伝える時に、丁寧に、思いやりを持って言えば
思いやりで関係をつくることができる可能性があると今頃気づいた。

この考え自分に生かせるかどうかは自分にかかっていますがね~。

ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
地球で地球の人を助けているウルトラマンですが、
戦い始めてから3分しか、戦えないという致命的な体質?を持っている。
うそだ。短すぎると思わずつぶやくが、
実際私たちの生活は、 このウルトラマンに似ているのかもしれないと思う。

食事と、睡眠と、労働と、身支度、通勤、風呂などのメンテナンス
それ以外の時間は何時間あるだろうか。
24-(2+7+8+1+1+1)=4時間
フルタイムで働いている人の自由な時間は4時間前後である。
その間にテレビを見たり休憩するわけです。
その間に友達と話したりしたいことをするわけです。

ですが、この短い4~6時間の間でタイミングがなかなか
合うのと 合わないので行き違いが出ることがある。
つまり、3分ももたないというか。
相手に実際に使える時間というのは、
この4時間のうちの3分程度のことではないだろうか。 とも思うのだ。

つまり他人に対して使える時間はないにも等しいと。。
無敵のウルトラマン参上!!
あ!3分経ちました。ので戻るわ!
のように。
大きな口をたたいても、実際は体力も持久力もない。
ひ弱な、イージーな私達ではないかと、
少し考えてしまいました。
ひょっとしてウルトラマンとは、
人間のことなのではないだろうか?

そしてたまにはヒーローになれたりする
私たちなのだろうか。
前回の日記では、いかに異性を落とすかというメモでしたが、

今回は自分の残念な体験についてです。

この、アラフォーになってまで、恋をしていたい私なのですが、

それについてΣ(・ω・ノ)ノ!驚かれることもしばしばなのですが。

まあ、要するに、

自分の性格をオープンにしてくれる人間、

自分を明るく、やさしい人間に変化させる人間はこの広い世界にはいる。

ということなのです。

初老になるまで結婚してない人の気持ちがわかるといいますか。。。

一生独身で、お金があったら、どうしてるだろうね。




というのもここ一週間でアメーバ以外の某でかい出会いサイトで、出会いを果たしたるうでしたが、

相手はとても光りまぶしい感じでした。

まるで冬からしたら春のような。

これから春がくるよ!ピヨピヨピヨ←ヒバリ ベルヒヨコみたいな。

ぽかぽかな感じでした。太陽とはよく言ったものです。

しかし!!

私はそのぽかぽかに対して大した対応もできませんでしたよ。

だからなのか、淡い恋の物語なのです。

でもですよ。

あの人間性はしっかり目に焼き付けましたでございます。

あれを自分にも取り入れて習うでございますよ。

それでこそ出合っただけのことがあるというものです。

うふぇふぇふぇふぇ。←やけくそ。



あのような、こころの広い人間性を、

あのような愛情みたいな形を、

見れただけでも素晴らしいことでしたでござる。


( ´艸`)