うちのおかあさんが旅のみやげを届けると電話してきて、
電話口でごほごほ言っているので、
私が、「あら、体調悪いなら明日にしたらいいのに」
と言ったら、
母「いいのいいの、体調悪くないから、とりあえず行くわ」
私。。。(どこが悪くないんだ??)
実際に家に着いた時にはマスクと、顔面蒼白な顔をしていた。
家のそばの寿司屋に行き、
おごってあげると言われて。
寿司やその後にコーヒーを飲みながら、
旅のみやげや、旅の話を聞いたりした。
おばあちゃんも同席していたのだが、
そのおばあちゃんの話は面白かった。
=====8年前ぐらいに人生の最後の旅と思って、
外国へ行く豪華な船の旅をしたときのこと。
その船旅の途中でなんと、英語も話せないのに、
ある老人の外人の1人から、ダンスを申し込まれたというのだ。。汗
私「えー。当時80才ぐらいなのに~~~?」
「おばあちゃん、ダンスできるんだっけ?」
おばあちゃん「そうそう、誘われてね。。、
ダンスできないから、NOTHANK YOUって言ってやったよ」ヽ( )`ε´( )ノ
私「よく、80才ぐらいのおばあちゃんをダンスに誘う外人がいたもんだね!!!!」
船の上では、長い旅の途中で、会話や出会いを楽しむものらしい。
それにしても、、、、。。。。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
おばあちゃんの笑顔の奧の明るさと、気さくさを、
その外人はよくも発見したものだ、と思う。
それもひとつの出会いなのだなあ~。
その後母と電話したら、まったく声が元気になっていて、
元気になったみたいだね~と言ったら。
話をそらされた。「むむ!!??」
照れているのか。。。。
寿司が体に良かったのか体調が良くなったみたいです。
パン屋のバイトの上司は53歳ぐらいだと思います。
おじさんなのですが、
能のお面のおじいさんにとてもよく似ている。
にこっと笑うと、目が線になります。
それで話す途中に、にこっとするので、
たいがい線になった目を見ることになるのですが。。
その上司と話をしていると、若いときには恋愛をしなかった。。
それで30歳まで、デートをしたことがなかったそうです。
それで、今も、53歳になった今でも、
AKBぐらいの年齢の女の子が好きだというのです。
まあ、自分の娘もうどちょそのくらいの年なのに、
それくらいの子がいいと言う感覚がわからないのですが。。
うちの職場には、20~50代の女性と20代の男性がいるのですが、
やはり、若い女性のほうをかわいがっています。笑
そして、女性だけで話すとやはり上司がなんとなく優しいねってことが
話題にのぼります。
そんな上司ですが、少しだけ私たちに親切なのは、
若いころの分を、今取り戻しているのでは?と思ってしまいます。
ですがおもいきりきり汚い下品な話をするわ、
仕事のし過ぎで万年風邪引きだわ、
そこはちょっと治してほしいところなのですがね。。。。。
おじさんなのですが、
能のお面のおじいさんにとてもよく似ている。
にこっと笑うと、目が線になります。
それで話す途中に、にこっとするので、
たいがい線になった目を見ることになるのですが。。
その上司と話をしていると、若いときには恋愛をしなかった。。
それで30歳まで、デートをしたことがなかったそうです。
それで、今も、53歳になった今でも、
AKBぐらいの年齢の女の子が好きだというのです。
まあ、自分の娘もうどちょそのくらいの年なのに、
それくらいの子がいいと言う感覚がわからないのですが。。
うちの職場には、20~50代の女性と20代の男性がいるのですが、
やはり、若い女性のほうをかわいがっています。笑
そして、女性だけで話すとやはり上司がなんとなく優しいねってことが
話題にのぼります。
そんな上司ですが、少しだけ私たちに親切なのは、
若いころの分を、今取り戻しているのでは?と思ってしまいます。
ですがおもいきりきり汚い下品な話をするわ、
仕事のし過ぎで万年風邪引きだわ、
そこはちょっと治してほしいところなのですがね。。。。。
わたしは、今パン屋でバイトしていますが、
その前に鶏肉の団子を作るバイトをしていました。
その工場は、大手スーパーの惣菜部の工場で、
近くのスーパーにいろんなお惣菜を届けていく仕事内容だった。
それで、外国産の鶏肉の袋を冷凍庫から出し、
ミンチ用の機械で鶏肉をひき肉にし、
調味料、炒めた玉ねぎ、パン粉と
でっかい鍋のようなボールに入れて、
20分ぐらい練り、
それからは、1個40gぐらいの団子を丸めて、
蒸して梱包する流れ作業の仕事をしていました。
その工場には、60歳台のおばあさん、みたいな人も多く、
腰をまげつつも仕事をしている、、
村みたいな工場で、
工場がもう50年も経っていたので、
まるで昭和にタイムスリップしたような所でしたが。
中には、私のような若い?年代の人もいて 、
そんな工場にもびっしりと塗りたくったファンデーションと、
マスカラで来るギャルもいたし、
50台の怖いおばさんや、もう70ぐらいに見える
白髪のおばあさんもいた。
一緒に仕事をやることになった、鳥団子チームのおばあさんは、
気難しいところも多く、
仕事をするのが本当に大変だったのだが。
なにかと言うと「どうぞごゆっくり」というのが口癖だった。
「この調味料取ってくるんですけど、待ってもらっていいですか?」
「どうぞごゆっくり」
「これやってたら遅れますけどいいですか」
「どうぞごゆっくり」
なにかするときに、時間がかかりますからと聞いたときに、
「どうぞごゆっくり」
と言うのは、合言葉みたいな言葉なのです。
人知れず親切に思っていますよ、みたいな。
いつまででもお待ちしていますよ、みたいな。
その言葉は、とても便利だったので、
私は今でも「どうぞごゆっくり」は使わせてもらっている。
何かを待つときに、この言葉を使って、
少しだけ気を楽にしてくださいと、
言ってあげられるなかなか便利な言葉なのです。
その前に鶏肉の団子を作るバイトをしていました。
その工場は、大手スーパーの惣菜部の工場で、
近くのスーパーにいろんなお惣菜を届けていく仕事内容だった。
それで、外国産の鶏肉の袋を冷凍庫から出し、
ミンチ用の機械で鶏肉をひき肉にし、
調味料、炒めた玉ねぎ、パン粉と
でっかい鍋のようなボールに入れて、
20分ぐらい練り、
それからは、1個40gぐらいの団子を丸めて、
蒸して梱包する流れ作業の仕事をしていました。
その工場には、60歳台のおばあさん、みたいな人も多く、
腰をまげつつも仕事をしている、、
村みたいな工場で、
工場がもう50年も経っていたので、
まるで昭和にタイムスリップしたような所でしたが。
中には、私のような若い?年代の人もいて 、
そんな工場にもびっしりと塗りたくったファンデーションと、
マスカラで来るギャルもいたし、
50台の怖いおばさんや、もう70ぐらいに見える
白髪のおばあさんもいた。
一緒に仕事をやることになった、鳥団子チームのおばあさんは、
気難しいところも多く、
仕事をするのが本当に大変だったのだが。
なにかと言うと「どうぞごゆっくり」というのが口癖だった。
「この調味料取ってくるんですけど、待ってもらっていいですか?」
「どうぞごゆっくり」
「これやってたら遅れますけどいいですか」
「どうぞごゆっくり」
なにかするときに、時間がかかりますからと聞いたときに、
「どうぞごゆっくり」
と言うのは、合言葉みたいな言葉なのです。
人知れず親切に思っていますよ、みたいな。
いつまででもお待ちしていますよ、みたいな。
その言葉は、とても便利だったので、
私は今でも「どうぞごゆっくり」は使わせてもらっている。
何かを待つときに、この言葉を使って、
少しだけ気を楽にしてくださいと、
言ってあげられるなかなか便利な言葉なのです。
誰だかわからないんだけど、
夜空は君への滑走路、そう言ってた詩があった。
今ときめいている気持ちを
そのまま感じるままにしていったら、
いつか、きっとあなたのところに届いちゃうんだよね?
ってそう言ってるみたいな歌。
そこのところがすごく好きだな。
すごくロマンチックですね。
アラフォーだけど、そこらへんはわかるんだな~。
歌は、前1回だけテレビに出てたのを見た。
kylee って人だった。
この人は10代なのかな?
10代っぽい歌詞ですね。
私のPCは音がすごく大きくて、
めちゃ、頭がつかれるので、
たまにというかちょくちょく1時間に15分ぐらいはお休みを入れながら、
PCをしております。。
夜空は君への滑走路、そう言ってた詩があった。
今ときめいている気持ちを
そのまま感じるままにしていったら、
いつか、きっとあなたのところに届いちゃうんだよね?
ってそう言ってるみたいな歌。
そこのところがすごく好きだな。
すごくロマンチックですね。
アラフォーだけど、そこらへんはわかるんだな~。
歌は、前1回だけテレビに出てたのを見た。
kylee って人だった。
この人は10代なのかな?
10代っぽい歌詞ですね。
私のPCは音がすごく大きくて、
めちゃ、頭がつかれるので、
たまにというかちょくちょく1時間に15分ぐらいはお休みを入れながら、
PCをしております。。