
“たんぽぽの目” 村岡花子童話集

26篇の童話集で
花子とアンでも登場した
“ミミズの女王”
歩君に聞かせていた
“めぐみの雨が降るまで”
近所の子供達に聞かせてた
“ナミダさん”
…など

短編集だし文字も大きめで読みやすい
百年近く前に作られた童話なんて凄いです

児童館(書道の稽古)の帰りに買うのもなんだけど

いつもお稽古が終わったら
近くのショッピングモール内にある
サンマルクカフェでミルクティー飲んで帰るのが定番

今日は携帯忘れたし

モール内にある書店で何か、と思って買いました


(手前はイチコロリン 奥が次女っち)
今日は児童館へ行くと言ったら
本好きの次女っちが私も行くわ、と

児童館の階上が市立図書館になってるので
稽古中は次女っちそちらですごします

そういえば…
村岡花子さんの娘さんは
東洋英和女学院高から青山学院大学へ

(
入学式前日の青山学院大学
)
ここまでいろんなことがリンクする日も
親待ちの子供の道具が引っ掛かっています
ごきげんよう

ごきげんよう




























椎間板ヘルニアまではいかないです




























