どうも〜ニコニコニコニコ小学校教員あかまる41歳、関西のオバハンです!!



前回報告した通り、私はいま
教育委員会で働いている真顔真顔


みんな思わへん?

教育委員会って何してんの?


私もそう思ってた!!
なんかよう分からんけど
…こわそうなとこ(笑)


働いてみてまずビックリしたのが

起案
諮問
答申
委嘱
ポンチ図

真顔真顔真顔それ何?真顔真顔真顔 


耳に入ってくる単語が分からない。

部長・課長・係長とか言う役職すら馴染みがない。
今まではみんな「〇〇先生」で良かった。

名刺も初めて持った。
どうやって受け渡しするんやっけ。
 
電話に出たら「あかまるでございます。」
ございます、とか人生で初めて使うわ。

これやっっ!
転職レベルって
これや〜っっっニヤニヤニヤニヤニヤニヤ


まさに文化が全く違うのである。 

事務局というように基本は事務であり、パソコンと向き合う毎日。 

給食はないし、体育で体を動かすこともない。
歌も歌わない。
叱ったり大笑いしたりしない。
デカい声を出さない。 
そもそも子どもがいない。


そらしんどなってすぐ現場に戻る人もいるわなぁ。


私はというと…


めっちゃ楽しい笑い泣き笑い泣き笑い泣き


と感じるスタートだった。  

新しいことを始めるとパワーがみなぎるタイプである。
これからどんな毎日が続くのかワクワクする。

  

という訳で、教育委員会での日々は、戸惑いながらも気持ちよくスタートを切ったのである。