今日はpyhouse第10回目をみたー
感動ばっかりだった
今1時をまわっていてもこの日記をかいているのはどうしてもこの気持ちを今そのまま書き綴りたかったから
音楽ってすごいなって思う
こんな人たちになりたいなって思った
汚いことも嬉しいことも素直に言える仲間
それは馴れ合いじゃなくて心から通じあえる仲間
みんなが歌を歌い始めたのって小学校の合唱のときくらいだと思う
よく考えると誰かと同じ曲を意見だしあいながら一つのものをつくっていくことって今の自分には無関係かもしれない
歌手になってシンガーソングライターになったとしても歌うのは1人、自分の想いを思うままに表現できる
そのとき一緒に助けてくれる仲間は仕事でたまたま一緒になった人だったり、一度きりの付き合いだったりする人のほうが多いかもしれない
だから一緒の歌を、音楽を歌えることって幸せなことなんだなって思った
原点に戻るような気持ちでまたスタートできたらいいな
高校で一度合唱という音楽から離れて、終わりが見えたけど、また新たな始まりが見えてきてちよっぴり嬉しい半面わくわくに満ち溢れてる
この前の新歓でやっとスタートラインに立てた気がする
これから頑張ろ
「終わり始まり」の曲好き!
仕事だから歌う、サークルに入ってるから歌う、部活だから、カメラがいるからテンションあげて頑張る、、、
こんな理由なんかいらない
いつか理由の無い歌を歌えたらいいなって思う
カメラに映っている自分、グループに属している自分も全部なにもかも忘れて心から音楽を楽しめるときがくればなって思う
集まるべくして集まった仲間が、歌うべく歌を歌ったんだ、そんな風に思えるときが来たらいいな
時の流れに身を任してる、そんな時間を思えたら幸せだな