今回はニースのセミナーのあとに行ったLondonのことについて書こうと思います(*бωб*)

アムステルダムを経由して夜にロンドンのヒースロー空港に着きました。
とても人が多くて入国審査の行列はディズニーランドのアトラクショ並。。

ホテルまで道迷ったりして結局ホテルについたのは23時過ぎになっちゃったけど、発見して着いたときのあの安心感!!何せスーツケースの重さと大きさがね。。笑

ホテルは受付の人たちがとても優しかったです(*^^*)B&Bかな!
部屋も綺麗でベッドも大きくてめっちゃ快適だった!
photo:01


夜だと緑にライトアップされてた。
photo:02


ホテルの前の通りの感じが、凄くよかったー
photo:03



翌日、留学中のお友達、みいやとパディントンの駅で待ち合わせ!超久しぶりで会ったときは思わずハグ!♡
効率よく色々案内してくれて本当に楽しい一日でした。

憧れの、ロンドンらしい二階建てバスに乗りワクワク。
大英博物館→コヴェントガーデン→ランチ→トラファルガースクエア→バッキンガムパレス→ピカデリーサーカス→ビッグベン→ウェストミンスター→ロンドンアイ→ロンドンブリッジ→夜ご飯→キングズクロス駅→パディントンに戻る

というコース(*бωб*)
沢山話して、写真撮ってほんとにほんとに楽しかったです!
お別れするときの悲しさ、やばかったです、愛を込めてハグしました。笑

photo:04



photo:05



お昼にはアフタヌーンティー

photo:06





ロンドンブリッジ
photo:08




というわけで、一日でロンドンを回り、次の日には帰ってきたのです。

もう少しいたかったなぁ
でも、とても充実してて最高な夏でした!!!

iPhoneからの投稿

パリの女の子に言われたこと、
凄く心に残ってます。

「絶対に弾く前に
私の演奏聴いてくださいって言うように丁寧に笑顔でお辞儀するんだよ。
笑顔をみせれば全然印象変わるし演奏もよく聞こえるんだよ。絶対本当だから絶対やってね!!」

「私の音楽を届けたいって言う風に弾きたいの、偉そうに、見てわたし弾けるよって感じで弾きたくないの。」

ずっとやっていると忘れてしまいそうなこーゆー気持ち大切にしたい。!

シャルリエ先生も
「君が弾きにくい難しいっていうところはそのまま弾くとお客さんも理解しにくくて聴きにくいところだから、お客さんが心地よく聴けるように弾くんだよ!」って。

聴いてくれる人のためにいつも演奏したいね。


iPhoneからの投稿


ニースでは、寮から学校までは毎日歩いて行ってたんだけど、その道がひたすらハードな上り坂!!(´◦ω◦`)
それに加えて強い日差しと暑さでしたが、毎日音楽院着いたときの達成感はその分ね。。笑
音楽院です、モダンなデザイン!

photo:01



photo:02



photo:03


ランチタイムー
photo:04


フランスの友達がポージング指導して撮ってくれた写真w


そして何日かは夜は街に行きましたーー夜しか海行ってないの、、でも夜でもまだ明るくて綺麗でした!
photo:05


photo:07


こちらは暗くてまた大人な雰囲気の海でした!笑



レストランのご飯はとっても美味しかったし、とにかく一人前の量が多くてびっくりでした!!!
このサラダ、野菜がお花の形とかに切ってあってパイもついてて、見た目超きれいでボリュームたっぷりで美味しくて、また食べたいなぁ(´× ×`)♡
photo:06






iPhoneからの投稿