安定期に入っていたこの頃。 仕事を辞めていたし、ダンナの仕事が忙しい事もあり、ほぼ自宅で 何処にも行かず、誰とも話してない生活だった。
車はダンナが仕事に乗って行ってたから、何処にいくにも 徒歩。寒いし、お腹がだいぶ目立ってきて、歩くのもけっこう つらかった。 たまに、徒歩20分の実家に行って、最愛のワンコ
パピを撫でてやる事が 唯一の楽しみ。
高校の頃から部活だ、バイトだって 休みの日は 出掛けてるような子だったのに、引きこもりがちの生活が すごく辛かった。
車はダンナが仕事に乗って行ってたから、何処にいくにも 徒歩。寒いし、お腹がだいぶ目立ってきて、歩くのもけっこう つらかった。 たまに、徒歩20分の実家に行って、最愛のワンコ
パピを撫でてやる事が 唯一の楽しみ。高校の頃から部活だ、バイトだって 休みの日は 出掛けてるような子だったのに、引きこもりがちの生活が すごく辛かった。
しつこいようだけど、特に何の記念日でもなく、ただ役所回りと 書類上の手続きがめんどくさいから この日になったので、一人で役所に行きました


