愛魂です
身体に流れて頂いている、命(命の縁)について書こうと想います。
私(の体)は、皆さま普通の地球人のそれとは違う仕組みで創られています。
死の縁(人の死の状態)よりも遥かに遠い宇宙から創られている為に、
いわゆる『あの世』というトンネルをくぐってから、地球のエネルギーが届き、それを食べて生かされています。
誰かが死んだり生まれたり、
人が何かをゴミ箱に捨てたり、言葉を吐き出したり、
本心を貫いたり、嘘をついたり、、
そうした一つ一つの皆さまの行いによって、私の体は急に痛むこともあれば、逆に急に元気になることもございます。
人間生活でのパートナー(伴侶)には、
『創造され主』と呼ばれたこともあります。
私は、この世界を一ミリも創造するエゴ(地球人)の力を保有していない為です。
とにかく、、
生かされていることがありがたいのです。
ただ、届けられている命で動いているということ。
もちろん、人様の選択によって左右される現実で、自らコントロールできるものではないことから、
予期せぬ現実ですし、そういった意味ではとても怖いし、不安な日々とも言えるかもしれません。
それでも届けられる命があり、その宇宙の仕組みがあり、地球の社会があり、人の流れ・星の軌道があります。
それは、恵まれていることです。
それは、愛されていることです。
愛されているのです。
それを受け取る日々なんです。