小学校の2年生までお雛様を出してあげていました。昔ものなので7段?飾りのもの。

まず最初にやるのが、お互いの武器交換です。


殿に扇子を持たせ、姫に刀をもたせます。

三人官女には槍を持たせ、五人囃子に酒を注がせる。


これぞ、現代人‼️最近はこうじゃなくっちゃねニヤリ


そして、何やら気になった1番下の三人衆。下足番?

足が出ており、何とお行儀の悪いこと‼️

その方のちょんまげをハサミで切っちゃいました〜口笛


ん⁉️これは見たことあるぞ‼️

何と、落武者になっちゃったぁ〜アレってこういう原理なの⁉️


小さい頃、落武者の生首を棒で追いかけたり、ドリブルしたり、よく遊んでもらったなぁと想い出にひたります。


しかし疑問が…

アレって負けたらちょんまげ切ってもいいシステム⁉️

お侍さんがどの過程でちょんまげが取れる、あるいは切られる、ハゲのおかっぱになる、謎が深まったみなみ。


どの時点で何がどうなって、あぁなるのか、私は過程を知らないことに気がついた。


もちろん、歴史の教科書は、血生臭い。でも、お侍が落武者になる過程まで書いてなかったぞゾ‼️


う〜ん、謎は深まるばかり。少し気をつけて過ごしてみよう。謎が解ける日がくるかもしれない。


2歳の時、ひな壇を登っていき、殿と姫を叩き落とし私が座っていたそうな口笛


パパのスーツの仕立て屋さんに見つかり、仕立て屋さんが慌ててだが抱えたという伝説ご残っている◯◯家。


色んな意味で最強。私の勝ち〜