ちょっと前に出会い系でリアルの40代と知り合えたダンナ
私に対して伏線を張りまくって、今後もデートに行く予定があるのか
最近楽しくてうきうきが止まらない。
で、「オレ、体調いいかも」とうれしい気持を最大限ごまかしつつのたまう。
そして、うきうきすぎてやってしまいました。
スピード違反
ばーか。
ちなみに、反則金は家のお金から支払います。
(家のお金=私が稼いだお金)
まあ、すでにこの時点で理不尽なわけですが。
それでも、ダンナの年金から車の諸費用(車検用)に毎月5000円貯めていたものが、(2年で12万円)車検すんで15000円余っていたので、それを使いました。
だいたいね、勤め人である私は、1か月の収入はほぼ決まっているわけですよ。普通の支出も決まっているわけですよ。
気を付ければ避けられたことなのに、緊急支出。
給料日までお金がないフリ作戦です。(実際ないけど)
食糧の買い出しの時にダンナに払わせました。
もちろん可愛く「助かるわぁ、ありがとう」と言っておきました。
そういえば、5年くらい前にダンナの友だちの嫁さんと付き合っていたときは(なんちゅう関係)初デートの日、帰宅を急ぐあまり(遅くなるとばれるから)」やはり、スピード違反でやられました。
これを警告と言わずしてなんと言いましょうかねえ。
悪いことはできませんねぇ。
ここぞとばかり、ダンナには点数を重ねると(2年前のように人身事故をおこすと)免停になるよ、と脅かしておきました。
そして「気をつけなさいっていうメッセージなんじゃないの?」という私に耳が痛いのか、「人に言われたくない!!」と逆切れしてました。
ふん
ダンナよ。緊急支出につき食費はほとんどありませんので
食べたいものは自分で買ってきてください。