ごめんなさい。

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みなさんにコメントいただいて、
思い留まることができました。



もういなくなってしまってもいいんじゃないか…
きっとパパも許してくれるよ。



ただ生きてるだけ、
パパが出来なかった息をしていて、
パパが生きられなかった1日を迎える。



父の三回忌を迎えた。
パパの5回目の月命日を迎えた。



気持ちは不安定。




私がいた日常はあんなにも幸せで暖かかったんだと思う。パパが笑ってる動画、パパが眠ることが多くなった時の動画、パパが亡くなる直前のこと、息を引き取る瞬間のこと、
ずっと頭の中をまわる。



私を喜ばせることが好きって言ってくれたパパ、
私はパパのこと喜ばせることはあんまりなかったかな?



好きな食べ物を作ってあげたり、
それもして欲しいって言われたことあったな。


自己中でごめんなさい。





もうでも、もうよくない?
もう十分パパが必要だってことわかったよ。
もう帰ってきてよ。
パパと話がしたいよ。



さみしいよ。






何をしていても駄目だな。




無理してるな、



自分。




車の軽い事故の話。

私のクルマはパーツ交換しても7万円だったけど、

相手は30万と。


で、最終は45万円だとさ。(ぼったくり?)



結局等級下がるけど、保険使うしかなくて。




パパがいたらなー。





なんだろうな、



もうどうでもいいや。






生きてると、しょーもないことも多いなぁ。




そして、なんかゆるーい人ほど苦労知らずだなぁ。





毒はきたくなってしまう。

   



ただの妬みかな、捻くれてるな、私。







いつ死んでもいい。



死んだらパパと父に会える。



そう思ったら、なんでもやれる気もする。




捨て身で、守るものは子供だけど、


子供だって、そのうち独り立ちするんだから。







遺族年金だって、子供が18歳になればなくなって寡婦年金だけなわけだし、

私ひとりでも食べていけなくちゃいけないんよね。



独身のときはそれが当たり前だったのに、


ひとりになるのは怖いな。








前向きになりきれてないし、
コメント一つ一つ返しきれていなくて、
申し訳ないです。
けど、読んでます、何度も。



一緒にいてくれてるって、思ってます。


ありがとうございます。



みなさんの今日が幸せでありますように。