4歳の子供が全身麻酔で扁桃腺・アデノイド摘出術を受けました。
手術前日から入院し、1週間の入院生活を送って退院しました。
入院前に必要物品などネットで調べたりしましたが、具体的な入院生活が想像できませんでした。
これから同じ手術を受けるお子さんやその親御さんのために、少しでも参考になればと思い入院生活をブログに残したいと思います。
①手術を受けることになったきっかけ
保育所から「鼻の奥が痛いと言って大泣きされています。普段保育所でこんなに激しく泣くことはないのですが、、、、お迎えお願いします。」
という連絡でした。
仕事を早退し迎えにいくと、泣き止んでケロっとした顔をしていました。給食も食べたとのこと。
その姿を見た瞬間は呆気に取られてしまいました。
内心「えっ⁉︎大丈夫そうじゃん⁉︎」と思ってしまいました。
コロナ禍ということもあり保育所の先生も普段と違う様子だったので大事をとり連絡しましたとのことでした。
保育所でもコロナ陽性の子供がちらほら出ていたので、仕方ないよなと思い、その足で耳鼻科を受診。
コロナ核酸検査を受け陰性だったため、ファイバースコープで鼻の奥を診察してもらいました。
結果、特に異常はないとのこと。
ただ扁桃腺とアデノイドが大きいですねとの指摘がありました。
そこで、夜寝ている時イビキが気になると伝えると夜間無呼吸があるかもしれないので紹介状書きます、国立病院を受診してくださいと言われました。
そこで初めて、扁桃腺肥大・アデノイド肥大による子供への影響について知りました。
手術前日から入院し、1週間の入院生活を送って退院しました。
入院前に必要物品などネットで調べたりしましたが、具体的な入院生活が想像できませんでした。
これから同じ手術を受けるお子さんやその親御さんのために、少しでも参考になればと思い入院生活をブログに残したいと思います。
①手術を受けることになったきっかけ
保育所から「鼻の奥が痛いと言って大泣きされています。普段保育所でこんなに激しく泣くことはないのですが、、、、お迎えお願いします。」
という連絡でした。
仕事を早退し迎えにいくと、泣き止んでケロっとした顔をしていました。給食も食べたとのこと。
その姿を見た瞬間は呆気に取られてしまいました。
内心「えっ⁉︎大丈夫そうじゃん⁉︎」と思ってしまいました。
コロナ禍ということもあり保育所の先生も普段と違う様子だったので大事をとり連絡しましたとのことでした。
保育所でもコロナ陽性の子供がちらほら出ていたので、仕方ないよなと思い、その足で耳鼻科を受診。
コロナ核酸検査を受け陰性だったため、ファイバースコープで鼻の奥を診察してもらいました。
結果、特に異常はないとのこと。
ただ扁桃腺とアデノイドが大きいですねとの指摘がありました。
そこで、夜寝ている時イビキが気になると伝えると夜間無呼吸があるかもしれないので紹介状書きます、国立病院を受診してくださいと言われました。
そこで初めて、扁桃腺肥大・アデノイド肥大による子供への影響について知りました。