生まれてすぐの頃、トイザらスで父親に買ってもらったテディベア🧸に入っている宇宙時代からのガイドの存在は5歳の時からテレパシーで話し始めたそうなのですが、私にはそういう能力がないので、子供とし
か話せません。
しかし子供が10歳の誕生日を迎えてすぐにガイドが話したことを子供を介して私にも伝えてくるようになりました。
内容はというと、結構お叱りの言葉も多い。その昔、私が生まれる前に上にいた時のこと。どうやら、子供とクマの「あ」という存在のガイドと同じ星にいたようですが、集会の時はお前はいつも隅っこにいたと言うのです。子供とクマの話ではガイドのクマと子供は上司らしき存在だったとのこと。