古民家再生、伝統資材・コザイ再活用…コザイを使って<こだわりの家>を造りませんか?
「ニュートラルな発想と技術力で、環境に、人にやさしい家造り」を。
株式会社 A I 建 築
【ヴィンテージ 札幌中央店】
札幌市東区北17条東20丁目3番11-403号
TEL 011-806-2077
【 お知らせ 】【 イベント情報 】
◎全国古民家再生協会 北海道第一支部 第186回 月例会
開催日 : 令和8年 3月 14日(土)18時30分~21時00分
会場 : 札幌エルプラザ環境研修室1(札幌市北区北8条西3丁目)
※参加無料
◎古民家鑑定士講習・試験
開催日 : 令和8年 4月 19日(日)13時00分~18時00分
会場 : 古民家の宿Solii 地域交流室(石狩市八幡町高岡103-3)
冬の旧小川家酪農畜舎
冬の旧小川家酪農畜舎
この畜舎は、大正末期に札幌農学校出身の小川三策が
アメリカから取り寄せた設計図を参考に建築したもので、
19世紀のアメリカで発達したバルーンフレーム構造が特徴です。
また、軟石サイロはのちに厚別の農家より譲りうけて
移築したものになります。
北海道開拓の村の古民家及び古建築を守る会では
未来の子供達に北海道の住文化を残す活動をしています。
北海道開拓の村の古民家及び古建築を守る会
(事務局 一般社団法人北海道古民家再生協会)
TEL 011-513-7059
メール info@kominkakyokai.net
未来の子供達の為に!
「古民家」を世界の共通語「KOMINKA」へ
古民家を「安心・安全」に再生、再活用して残していけます。
古民家活用 「古民家の宿 Solii」 https://solii.jp/
いしかり古民家ツーリズム https://www.ishikari-kominka.jp/
北海道古民家再生協会 http://www.kominkakyokai.net/
北海道の新民家・古民家再築(循環型建築社会)応援よろしくお願いします。
1、新しい建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資材)を活用する(コザイの活用)
2、新しい建築をするにあたり、将来再使用できる資材を使用する(道産材の活用)
3、使える建築に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う(古民家の再活用)
・古民家フォト甲子園を進めています
・古民家の保存活動を進めています
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ヴィンテージ札幌中央店< A I 建 築 >
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http://www.vintage-sapporo.com/
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懸魚(げぎょ)
懸魚(げぎょ)とは、
玄関の破風板の下に装飾を
目的として付けられる彫刻を
施した板のことである。
日本の家屋は木造で火に弱いので
火事にならない様に水に強い魚の
飾りを屋根に付けた。
発祥地と考えられている中国では垂魚とも呼ばれている。
破風板の合掌(頂点に当たる部分)に拝懸魚(おがみげぎょ)、
桁の突出する場所に降懸魚(くだりげぎょ)が用いられる。
懸魚の両端に鰭(ひれ)と呼ばれる彫刻をつけることがある。
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2、新しい建築をするにあたり、将来再使用できる資材を使用する(道産材の活用)
3、使える建築に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う(古民家の再活用)
・古民家フォト甲子園を進めています
・古民家の保存活動を進めています
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冬の旧福士家住宅
冬の旧福士家住宅
幕末から明治期にかけて、造船・通訳・気象観測・測量など広い分野で活躍し、北海道開拓に貢献した福士成豊(天保9年~大正11年)が、明治半ばから大正11年まで居住した建物です。
明治前期の洋風建築と明治後期の和風住宅を接続した特異な建物です。
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北海道開拓の村の古民家及び古建築を守る会
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・古民家の保存活動を進めています
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竈(かまど)
昔は、竈(かまど)で加熱調理していました。
今は、ガスレンジ・IHヒーターが主流になっています。
竈で炊いたごはんは、おこげもあり美味しそうですね!
竈(かまど)
竈(かまど)とは食品を加熱調理するために火を囲うための設備でクドとも呼ばれます。
土や煉瓦などで箱をつくり上部に鍋を落とし込み、下の焚き口からマキなどをくべて調理しました。昔の日本の竈の多くには煙突の設備は無いために煙は焚き口からそのまま出てきます。
京都では「おくどさん」関西では「へっつい」などとも呼ばれています。
この竈から上がった煙で屋根などを支える木材は真っ黒にいぶされて、民家に使われている木材は黒いというイメージがあると思います。いぶされて木材が黒くなることは悪いことではなく、いぶされた木材はいぶされていないものより防虫の効果が高いと言われています。
竈の作り方は泥土や漆喰、石などを使い周囲を囲い、焚き口を設けて上部に鍋や釜が納まるように穴をあけます。土間に作り付けられる竈が一般的になったのは中世後期以降でそれまでは移動式の竈が使われていました。竈は家の象徴として家そのものと考えられ、家が栄える事を「竈を起こす」、分家する事を「竈を分ける」などと表現したりします。竈のそばには秋葉神社や愛宕神社など火を伏せる神様のお札を貼って火の用心に努めました。
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冬の旧松橋家住宅(明治末期築)
冬の旧松橋家住宅(明治末期築)
明治・大正・昭和にわたる都市生活者の住宅で、
大正7年(1918)以来松橋家が居住していた。
松橋家は、明治初期に秋田県から札幌に移住し、
農業及び土地会社経営に従事した。
建築以来数度の増改築が見られるが、
大正7年の状況に復元した。
雪で赤い板金の屋根がみえません。
残念です!
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