なんか、書く気なくなってきた。(笑)
思い出したくないなぁー。
読みたい人だけ読んでm(_ _)m
その後、なんやかんやで貝塚駅のホームにたどり着きます。
女の人は階段を上って必死についてきます。
俺は今にも気が狂いそうで必死に逃げて駅員のところまで走りました。
言葉がほとんど出てなかったけど、頑張って伝えました。
俺は女の人を指差して「逮捕!逮捕……」と訴えました。
そして、なぜか女の人は駅員たちに囲まれ、遂に手錠をかけられました。
ようやく人安心。
すると俺の隣にいた人が言った「あれは付き女って言って狙った人をずっとつきまとう奴だよ」
意味不明だ……
そして電車がきた。
さっさと電車に乗って家に帰ろう。と思ったとき、付き女が駅員たちにお金?のようなものを出したら、手錠を外された。
なんでー?
俺は無視して何事もなかったかのように電車の席に座った。
これだけ人が座っていれば、誰が誰かわからないだろうと思った。
でも、それは違った。
目の前まであの付き女が近づいていた。
俺は過呼吸を起こしながら叫びながら次の車両へ、次へと走り抜けた。
後ろの人は逃げないのが疑問だった。
後ろの車両から悲鳴が聞こえてくる。
先頭車両まで逃げた時、ようやく電車が着いて家までダッシュした。
逃げ切った……
そう思った。
だがあくる日、塾で貝塚駅まで行くと、またあの付き女がいたのだった。
そこからはよく覚えていない。
逃げ続けたのかあるいは殺されたのか……
起きてそれが夢だと気付くのに数分。汗をかいていた。
忘れたいほど怖い夢だった。
OWARI end
また、コメントとかよろしくm(_ _)m
疲れた~