こんにちは。

片付けは進んでいないけど、クリスマスツリーを出したaikawaです。

お隣さん(息子を医大に入れた美魔女シンママ)から、「毎年ドアのリースに癒されてます〜☺️」って言ってもらえて嬉しい…酔っ払い




今朝、次男が「お兄ちゃんが、こんなおねだりをブーツに入れてる(笑)」と言っていて…






長男「これね、たぶんおととしのやつ」



サンタさん、2年間全く気づいてないっすね…滝汗



サンタさんへの手紙だから英語で書いてある(笑)

次男がひととおり読んだあと、わざわざアテレコしてくれました。



次男「そう、お金をプレゼントしてくれるのはどうだい? 例えばぁー、1万円以上ブーツに入れておいて。分かったー!?」



おねだりの圧の強さよ…笑い泣き笑い泣き笑い泣き



朝からみんなで大爆笑でした合格




我が家にサンタが来たのは6年生まで。
いつもプレゼントに英語の手紙が添えてありました。

子どもたちは成長とともに、プレゼントを置きに来るサンタあてにチョコだのコカコーラだの差し入れをツリーの下へ置くようになり、成長を感じる反面困ったことも(音をたてずに片付けるという親の仕事が増えるあせる

欲しいものを確認するために、事前にサンタへの手紙も書かせていました。
「保育園にあるサンタポストに入れないと、サンタさんに欲しいものが伝わらないよー」と言って(ママが保育園に持っていっとくから、ってねニヤニヤ
 


次男4歳時の「英語キラーイ!」発言から10年…。今朝で英語嫌い克服を実感デレデレ

子どもたちにとっても、クリスマスがいい思い出になっているようで良かったですウインク