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不安…。

どぉしよ…


やっぱり私が甘かったのかな。

バカだったのかな。


夢なの?

全部ウソなの?



そんなの嫌だから。


信じる。


信じることしかできないから。


不安で不安でどうしようもない…



ねぇ,

胸が苦しいよ。


6-1

ついに決まっちゃったんだね。


仁くん脱退。


ショックと同時になんかスッキリした。


6人のKAT-TUNがもちろん一番好きドキドキ

だからこそ5人で,仁くんがいない状態で頑張ってるのを見てるとちょっと辛くて…

いつまでこの不安定な状態が続くんだろうって。



約10年前。

ある雑誌で仁くんを見つけた。

気づいたらすっかり彼の魅力にハマってた。

仁くんがいたからKAT-TUNを好きになった。

仁くんがいるからKAT-TUNを見てた。


仁くん>KAT-TUN


でも,いつからかKAT-TUNが好きになってた。


もぉ「俺たちがK,A,T,T,U,N~KAT-TUN!!」って6人横に並んで手つないで言うことはないんだよね。


寂しいなぁ。



どぉしようもない,この気持ち…



ひとつ言えるのは

5人になってもKAT-TUNを応援し続ける。

もちろん仁くんも。


KAT-TUNのAがカメに使われるのは微妙な気もするけど,全然関係ない誰かが加わるよりは100倍ぃぃ。


なんかよくわかんないけど,頑張ってるみんなを応援することが今私がしたいことかな。

ぅゔ-。

泣きたい。

めんどくさいのかな…


怖い。


不安すぎる。


…泣きたい。

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