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『抱朴人雑録』         aikappeiのブログ

日々のできごと、思い感じていること。
風の吹くまま、気の向くまま、書き記してマイリマス。

 

霊魂が、この世からあの世へと移る時には、三途の河を渡る。

 

一定の期間、霊界で暮らした後、

 

あの世からこの世へと移る時には、忘却の河を渡る。

 

霊魂は忘却の河を渡る際に、全ての記憶を失う。

自分が過去世において、何者であったのか、

そして次に生まれる世で何をしようと考えていたのか。

全ての記憶を。

 

そしてメビウスの輪を描くように

あの世とこの世を行ったり来たり、

記憶喪失の状態で、

輪廻を繰り返して来たのである。

 

この国の政府があからさまに強力に推し進めている3つのこと。

 

その1:マイナンバーカード。

 

     カードを作れば5000円分のポイント。

     何か裏がありそうな気がしませんか?

 

その2:5Gスマホ

  

     月額の料金値下げを企業に要請、老若男女問わず、5Gスマホを持たせようと躍起になっている。

 

その3:新型コロナワクチン接種

 

    もちろん無料。

 

 そして、やがて、そう遠くない未来予測。

 

 マイナンバーカードにクレジットカード機能を追加、物品の購入はカードのみとし、

保険、年金、免許、収入から支出まで個人情報は全て国家管理に。

 

 5Gスマホを持たせることで、国民ひとりひとりの行動をスパイ衛星で常時監視。

 

 ワクチン内にもしナノチップが含まれているのならば、スマホが受ける5G電波に反応、人の神経に作用して異常行動を起こさせる。

正気を失いコントロールされてしまうと言った方が正しいかもしれない。

 

真実は未来に判明。

 

始まりの一歩。

 

 

地上には地上人。

地の底には、地底を住処とするものあり。

 

地上人は肉体は強いけれど、魂が弱く、

地底を住処とするものの一部は肉体は弱いけれど、魂は強い。

 

はるか昔、ムー帝国やアトランティス帝国が栄えていた時代、

魂を肉体から肉体へと移し変える術あり。

魂は、老いた肉体から若者へと肉体を乗り換え、

自己意識を保有したまま何万年もの間、生き続ける。

地底世界にはその術が未だに存在するらしい。

 

ゆえに多くの地底人が地上を侵食するには多数の新鮮な若い肉体が必要となる。

 

ここで知恵が必要である。

 

コロナは567。5+6+7=18=姿を変えた6+6+6。666は黙示録の獣を表す。

 

ファイザーのコロナのワクチンと称するものは1バイアル0.3ml×6=1.8ml。

0.6が3つ。これは獣に従う小さな獣を意味する。

 

ワクチンとは名ばかりの遺伝子組み換え物質であり、

それは普通でさえ軟弱な地上人の魂を弱らせ、

地底より送られた精神感応力(念力)により、接種した人を操りやすくする作用がある。

獣の刻印である。

(獣の刻印がその後、どうなるかは新約聖書「ヨハネの黙示録」をお読み下さいませ。)

 

ワクチンを接種するか否か、

個人の自由意志に任せられているのは、

この世を謳歌する為に悪魔と契約し、死後に魂を差し出すのと同じである。

 

空虚なる肉体と良心の従うままに。

 

父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。