東方神起に
ハマってから

韓国行ってきました


まずはー
空港に着いて


明洞に移動するために
taxiに乗らなきゃー

ってなってて…
んで

ママを見ると…

「あれっ


なんか知らないおじさんが
私たちのスーツケース持って
ママもその人に
ついていってんだけど
」ってなって
妹と
「絶対
ヤバイよね。」って言っててー
とりあえず
ママたちの後を
ついていくと…
普通ー
の自家用車が一台。
しかも
taxiの上に付いてる、
taxiマークみたいなの
無し。
もちろん
メーターも
無し。
「あーダメだ。」
って思いながらも
そのおじさん居るから
大きな声では
言えないし。
ママにも
「何でこれにしたの

」って言いたいケド
言えないし…

仕方なく
乗車…。
taxiなのに
このままどこか
知らないトコに
連れて行かれるんぢゃないか


っていう考えばかりが
頭の中で
ぐるぐる
回って

リラックスもできない
状態だったー

なんか…
そのおじさんが
運転しながら
携帯しだしたり


いきなり
高速の途中で
止まったり


もぉ
焦ったー


「おじさん
大丈夫
」って聞いたら
「だぁいじょうぶよー
」って感じだし。
マヂかよ


って思いながらー
ちゃんと
ソウルに連れていって
くれてるか、
高速の標識
メッチャ見ながら


緊張したまんまで
ずっと自営業taxiに
乗ってて…。
だいぶ経って
普通の道に
なってカラは
もう大丈夫カナ。
って感じになって
車内カラ
写メ撮ってみた


っでー
まあ
なんとか
ソウルのロッテホテルに
着きました(__)。
マヂで
それダケで
つかれたー
。っで

まっ
あたりまえに
ぼられて。
あんなに
おんぼろ
自営業taxiだったのに
万円ぐらい取られてー。
挙げ句には
荷物を
自分で降ろせ。
って言われて
自分たちで
降ろしたよ


マヂで
ありえなかったー

ふざけんなっ



って感じ。
後から
ママに聞くと…
おじさんが
寄ってきて、
強引にママカラ
スーツケースを奪って
そのまま
おんぼろ自営業taxiに
向かって歩き出して、
ちょっと待って

って言っても
待ってくれなくて…。
みたいな感じで
言ってたケド
私と妹は
そんなの

力ずくで取り返せば
良かったのに


トカ言いながらー
無事に?
hotelに
チェックインしましたとさ。

続く…












笑