長風呂しすぎた…






けど懲りてない((








携帯いじりながら入ってたら…気づくと1時間たってて



風呂から出た瞬間グワッと立ち眩みが…








あぁぁぁぁ…((




どうして…どうしてなんだ?



私はこんなにも、君を愛しているというのに…










どうして行ってしまったんだ?



君が行ってしまったら…私はまた、孤独になってしまうのに…







もう…あんな思いはしたくない




君がいれば大丈夫…ずっと傍にいてくれる
そう、信じていた…










でも…朝起きるとそこに君の姿はなかった








「これから私はどうすればいいんだ?」



「また…一人で生きていかなきゃならないのか?」







そう考えるだけで、涙と震えがとまらなかった



溢れ出る涙を必死に堪えようとしても……とまらなかった









もう一度、君の笑顔が見たい。

もう一度、君を抱き締めたい。








たとえ君が、他の誰を好きでも…

ただ、傍にいてくれれば…私の名を呼んでくれるだけでよかった…




もし君が、もう二度と私を見てくれないのだとしても

私は君を想うよ————





顧問がキレたw((



理由は私たちが明日の準備中に働かなかったから







別にいいじゃないか…働かなくたって…
面倒臭いだけなんだから((殴







「やる気ないなら辞めろ」





いや、待てよ


一回辞めると言ったときに辞めないでくれと泣きながら頼んできたのはどこのどいつだ?





私達抜きではろくな演奏も出来ないくせに…






何が3年のお陰だ

実際私より下手な3年だって居るだろう










それに加えパート練の時のテストで
テンポの早い曲のメロディを吹いて成功したのに…

アイツがいなかったせいでやり直しになって…!







それに何だ?


メトロノームを棚にしまうのも一人じゃ出来ないのか?


馬鹿にも程がある…









くそ…

苛々する…