ものぐさ女房の育児と金と女のブルース -31ページ目

ものぐさ女房の育児と金と女のブルース

初めての育児でこどもにすべてを費やしたい湧き出る愛情に
アラサーまで積んだキャリアと育休リミットの重圧
はたまた女としても魅力的であり続けたい

葛藤ブルース

聴いてみる?

今日は地域の子育て支援センターへ
また新たなお母さんたち
前回赤ちゃん教室で出会った
天然ママさんと遭遇

また雰囲気が全く違って
今回は年齢の幅が広いこともあり

手続きをしている間の
後ろで聞こえる話し声は

苦手なグループママたちな予感


ここに入るのはハードル高いわ


と思っていたが、
初回の人達は別室に

ホッとひといき


初回の新鮮な感じで
いい感じのひとばかり


みんなやはりあたしよりだいぶ
若いが、
しっかり保育所調査を
しているママさんもいて

参考になるぅ

ママ友さんで
超仲良しさんがいるのも
いいかも

とは思うけど、
浅く広く必要なお付き合いで
いるのも

トラブルなく身になるし

やっぱいいなぁ



しかし、うちの地域はかなり
子育て支援がしっかりしている様子

友達のとこは赤ちゃん教室なんかも
なくって、

産後2ヶ月までに訪問に来てくれるのは
なんと保健師さんで
おっぱいで悩むその時期に
助産師じゃないので
わからないと言われたと


友達は悲しんでいた。



実際さ、サポートを超受動的に
必要な時期って
生後2ヶ月までなんだよ。

うちからも出れないし、
特に第一子は
自分の育児で大丈夫か不安

赤ちゃんの状態だって不安


そんなときに
専門家の訪問はめちゃありがたい!

ただし、助産師さんで
よろしくーっ!!


総活躍社会とか少子化対策とか言うなら

そういう自治体見直せよ