彼女のよいところは、
小さな声と、声に出す言葉にズレがないとこ
普通なら、というか多分僕もだが、
ズレてる
多分、じぶんを受け入れてくれると信用している人には、
このズレがすくなくなるのかな
結局、人は好きな人に好かれたいわけで、
そんな人に、自分の小さな声をきかれたら嫌われるかもとか思っているわけで、
それを隠すわけで、
すると、違和感が生まれるわけ・
口では、いい感じのこと言っときながら、
雰囲気とかふとした表情に、小さな声に起因する表情などが生まれた時に、
こいつ嘘ついてるのか、、、となる、。
もちろん、それは貴方に嫌われたくないためなのかもしれないが、それは同時に、
受け入れてもらえると信用されていないことを意味しているのだ。
僕の場合は、素直に言うように意識している。
意外とみんなすると受け入れてくれる。
だから素直さは大事だと思う。
素直な意見は強い。
否定のしようがない。
もちろん、がんばれよとかそうなる。
おまえ、ほんとうにめんどくさがりだよなって。
でも、それは別に、どうでもいい
のかな
他人の評価と言うか、
うーん
まぁそれはおいといて、
素直さと小さな声と、人として好きになれる人ってなんか関係してそうだよね
素直な人とは、小さな声に従順で、つまりは、自分に嘘をつかず、相手にも嘘をつかないひとだ。
反対に、とりつくろってしまうと、相手にうそをつくことであり、信用はされず、信用もしてもらえない。
素直さとは、相手に受け入れてもらえるために、心をさらけ出すことである。
それはなぜかというと、心をさらけ出すとは、相手を受け入れてくれると信用した結果の行為であるからではないか。