最近の僕のキーワードは、
爬虫類脳と小さな声
ビジネスでは、顧客の爬虫類脳の声を満たせば売れる
「あの友達の理想の彼女を寝取れるぞ」
と、爬虫類脳に響くメッセージを分かりやすく提示する
すると、売れるよね。
結局、コミュニュケーションは、
爬虫類脳にどれだけ食い込めるかというかなんというか、、
人は本音と建前がある
小さな声というのは、頭の奥で思う本音の言えていない部分を指す。
(ここでは)
そして、この小さな声は、爬虫類脳の声なんだと思う。
それを理性で押さえつける
それが建前
セールスレターをはじめとした営業やビジネスでは、
相手の理性ではなく、爬虫類脳にわかりやすく直接訴えかけてあげることが重要。
そのためには、相手の立ち位置に立ち、相手の爬虫類脳の思考を知る必要がある。
そして、相手の本音の(自分でも気づいていないような)欲求を満たしてあげるよ
ということを、教えてあげる。
ここで重要なのは、
相手の理性に引っかからないように、ブロックやネック?を一つづつ外してあげて、
爬虫類脳の本音に従って良いんだよと肯定してあげると、かなり強い。