こんにちは!ヨビです。


今日も中国語勉強! 今日は映画ではなく、台湾ドラマ「火神的眼淚」(火神の涙)という最近やってるドラマを見ました。




これは消防員の活動を描いたドラマで、最近台湾で人気のドラマのようです。


消防車や救急車のサイレンがけたたましく流れて、消火作業のシーンも流れます。


すごい!見応えある!






プツッ。…………





停電。 何の前触れもなく、いきなり。



窓の外を見てみると、周りの家も停電している模様。隔離期間中にも、計画停電はありましたが、その際には予告されてましたし、ゾーン分けということで隔離期間中の私が滞在するホテルでは停電がありませんでした。


台湾に来てから、初めて経験する停電。


幸いにも、まだ16時過ぎということで、明るい時間だったので照明は必要ありませんでしたが、冷房が止まってしまい、暑い暑い💦



という訳で、暇つぶしかつ、周りの状況を確認する為に一旦外に出てみました。



すると、家の近くの信号は止まってしまい、警察官が交通整理の模様。
信号止まるのは久しぶりに見ました。



そして、人が集まっていた方向に進んでいくと!
何と煙が出ているではありませんか!!



そして5分ほど経つと、、、ウ〜〜〜〜🚒🚒





なんと消防車が集結して来ました。



まさに、先ほどまで見ていた「火神的眼淚」の世界。まさか、台湾でこんなにまじまじと消防車を見ることになるとは思いませんでしたガーン



幸い、煙の正体は火災によるものではなく、
近所のスーパーの発電機の故障?によるものだったようで(良かった…)



5台ほど集まった消防車は、徐々に帰っていったのでありました。



偶々とはいえ、ドラマで見ていたような光景、しかも消防車を見るという体験でした。



ドラマ、面白いので是非Netflix等で見てみてくださいね!



それでは!再見!


こんにちは、ヨビです。


4月末で会社を辞めて、ずっとやりたかった『台湾ワーホリ 』を5月半ばから始めました!


2週間の隔離生活を経て、シェアハウスに移動して来たので、少しずつ記録として日々のことを
記していこうと思います!


よろしくお願いします!


まず、今はシェアハウスに住んでおりまして、ルームメイトと一緒に映画を観ました!


『賽德克·巴萊 / セデック・バレ』という台湾の映画です。






セデックバレとは、セデック語で「真の人」の意味
(Wikipediaより)だそうで、1930年頃、日本統治時代の台湾における原住民の抗日事件である「霧社事件」をもとに撮られた映画だそうです。


何度か題名は聞いたことがあったものの、実は観るのは初めてでした。


戦争時を描いた映画というのは、基本的に暴力的なシーンが多いのですが、この映画も然り、生々しい戦闘シーンが多く描かれています。


しかし、敢えてそういったシーンを描くことで、
戦争や、歴史のことについて色々と考えさせてくれるのではないかなぁ、と観ていて思いました。


台湾を統治していた、というのは歴史の授業で習ったとしても、統治下の原住民の暮らしなどは知らなかったですし、


台湾は漢民族だけの国ではない、と再認識させられる良い機会になりました。


コロナで外出も控えなければならないので、勉強も兼ねて、これからどんどん映画を観ていこうと思います!


それでは、また!再見!






2019年新年明けたと思ったらもう26日



特になることもないので



洗濯した後散髪へ。


流石にこの季節の刈り上げは寒い。



その後は思い立って羽田空港へ。




土曜日ってこともあり到着も出発もそれなりに人がいますね。








私自身は旅行はいつも早朝便なので
この時間帯の便は乗ることがないですが



時間に余裕があれば朝ゆっくり起きて



この時間発の便も気持ちに余裕ができて悪くなさそうですね✈️




羽田に来ればいつも行くのがこの展望スペース。




さすがにこの季節だと人はそれほどいませんが




夏はベンチに座ってゆったりするのも良いですよ











ここでビールを一杯、、、なんて楽しみ方もあるかと
思います。




では、そろそろ帰って部屋の片づけでもしようかな。





では。

記録。


辞めたいという気持ち 他の何か別のことをしたいという気持ちは漠然とありますが




1つきっかけがあり


その考えは弱まり カウントダウンは緩やかになりました。



それは病院に行くこと




いろいろ悩みましたが


不眠症 身体の不調

嫌悪感




様々あって 朝起きても起き上がりたくない


会社を休みたい



今すぐにでも退職したい。



そう思っている日々が続きました。



どうせ会社に行っても怒鳴られるだけ、



私1人居なくなったって関係ない



そういう気持ちはあるものの



誰に話したらいいか分からない



心の中でそう思っていることしかできない。




そんな時ネットでいろいろと検索しているうちに




精神科が目に入りました。


それも、夜遅くまでやっている。




そんなこんなで電話してみまして


まず何か行動してみよう、そんな気持ちで


予約を入れました。






ぶっちゃけ、初めて精神科に行ってみての感想は


こんなもんか。



という感じ。




お医者さん、という感じはあまりしない、私とさほど年齢も変わらないのではないかという

担当の先生。




でも、


お医者さんぽい、ぽくないは関係なしに



やっぱり、人に話すこと。


話を聞いてもらうこと。



これがあるだけで違うんだなあと実感。




寝れるようにする薬 いわゆる睡眠導入剤をいただき



睡眠の質は上がりました。





不思議と睡眠が改善されると、ほかの諸々の身体の具合も良くなってくるんですよね。




メンタル的にはまだまだ良くはないですけど




今回、病院に行ったということは私にとって



1つのポイントになったと思います。





考えすぎてもうどうしたらいいか分からないとき




やはり、誰かに思っていることを話す。



的確なアドバイスがくるとは限りませんが

やはり聞いてもらう人がいると、違うんだと思います。





今後も考えていろいろ試してみようと思います。





辞めるかもしれないのでカウントダウン、日々の日記として




目覚ましより2時間ほど早く目が覚める



その後二度寝するも、近所の子どもの遊ぶ音で再起床



このへんも何とかならないものか。

遊ぶのはいいことだけど、





で会社行って
デスク整理からの



社内業務からの



午後は外出。
昼にアポ先に早めに着いたから周りを軽くぶらっと




そしてアポ先に向かうと、

担当が外出からまだ戻ってなく、お待ち頂けますかとのこと。
まあ、そういったケースは時々あるので

承諾し、席で待つことに。



そこそこ待たされました。笑




まあそんな日もあるでしょうか




帰社して

諸々怒られ


萎え



何とか気力出さねば。