新しい知識をもとに
祖父母の命式を見直した
祖母は三合水局持ちの見弱
祖父は東方合持ちの身旺
従強格というものにあてはまりそうだった
大運の流れと人生を照らし合わせても間違いないだろう
その2人の間に生まれた母
四正を全て持っている
(幸い冲は1つ
)
その母から生まれた私は
母と干合で、西方合を持っている
そして、母の親友も東方合を持っていて
私は同じ職場で働いている![]()
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みんな個性が強い笑笑
江戸時代に武家と農家で恋に落ちて
船で島に渡って、駆け落ち婚したと言う
ご先祖様
きっと、絶対、強い星持ってたんやろうなーと思う
星は遺伝するから
父も「母と結婚できないなら、家捨てる!」と親と絶縁になってまで結婚したらしいし
波瀾万丈は受け入れるしかないな![]()
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それでも、なんか、星を見て
私が金金の命式の中に折れない木があるのは
楽しい方に流れるでもなく
我慢するのでなく
真面目に働け!!!
とご先祖様がこの星に生まれ落としてくれたのかもしれないな
と思う
おじいも、おばあも、仲悪かったけど
私が強い星に生まれたのは、2人のおかげだよ
可愛がってくれてありがとう
とお風呂に浸かりながら思った
…
私が可愛がってもらったのも
ホロスコープだけでなく
四柱推命の星的にも一理あって、おもしろかった笑笑