時は20XX年
日本は中国の自治帯になり
日本の文化に規制されつつありました
この物語の主人公は当然俺。
俺は学校を追い出され
別の学校に行くことになった。
教室で廊下側の窓側の席に腰掛けて
そこの授業では
簡単ないつものと変わらないような漢字の内容を黒板に書かれていて
後ろのヤツの解答が全部間違っていたので
書き直して
対して何も
変わってないような1日。
変わったといえば
開いた窓から肘をついて授業を受けている人がいて何故か一人が俺の机の所に肘をついた
そいつはとても美人でまぁ今時の女子高生みたいな感じだった
まぁ何を言わず気にせずに授業受けてたが
なんだかそいつ、体勢をコロコロと変えるようになってきて
うっとおしかったから
「俺のとこ座る?」
と、聞いたら
「いや、いい。」
ってちょっと息を吐きながら言ってきた
明らかだるそうだったから、だからといって自分も立つのはだるかったから
何を考えたんだろう・・・
今思えば馬鹿だったな・・・
自分の膝の上に座らせて・・・
一気に体温が上がった
彼女も赤くなりながら
何も言わずに座って
しかも俺の手を引っ張って自分の腰に手を回させて
暖かかったな・・・
そこで世界は一転
景色は廻り廻った
もう少し観たかったな・・・
んまぁ次はね
時代は変わってないかな
家族?と暮らしてて
そこに
絶対逆らえない一人の少女
中国人ってな顔でもなく
ぱっちり二重の金髪ロングストレートな可愛らしい女の子
なんかアニメのイカ娘みたいな感じ?笑
まぁ一緒に暮らしてて
最初は言うこと聞けやみたいな関白だったけど
時間が経つにつれてお互い理解しあって
対等な立場で暮らすようになったっていう
ハッピーストーリー笑
まぁよく覚えてないんだな(^0_0^)
夢って・・・面白いね笑

