パリ旅行

 

Angelinaでモンブランケーキを食べて

エッフェル塔を見ながら息子の忘れたカギを返しに行き

taxiのオールドフランス人運転手にあたった話

 

 

バルセロナの日常に戻って

翌週にはモナコへ

 

パリでモナコスタイルをセットで義理お母さんに見ていただいて、夫とこんな風な洋服をそろえていけるといいね~と

話し合えて幸せだった。

 

いざ、モナコへ

日本は442年ぶりの皆既月食

モナコではどんな月が見えるのだろうか…

 

それはそれは、フランスのパリオペラ座を設計した建築家シャルル・ガルニエ氏が建てたグランカジノを背景に

綺麗に映っていました。

2泊3日 23:30  1時間遅れバルセロナ到着

バタンキューと寝てしまって翌日6時半に起きるつもりが7時起き 

バルでお弁当用のサンドイッチとみかんを用意して送迎

夫は夜中2:30までカジノして帰るギリギリまでカジノしてバルセロナ戻ったら体調崩すって....ネガティブ

 

私朝6時起きの普通の学校サポート、毎日の食事つくりあるんですけど…

そのうえで、看病か…

それは、正直きついよ。

また、私一人で息子2人のサポートするんよ。

 

好きで自由な時間満喫したならもっと元気でいたらいいのに~

 

木曜日 お弁当作り、洗濯物回して、ちょっと遅れたランチ、荷ほどき

2泊3日留守番してた息子も風邪気味なので元気の出る消火にいい食事を提供

 

金曜日 お弁当作り、洗濯3回、息子のオンライン進路相談会参加、ネイルサロンでハンドケア

    サーモンとバケットの簡単ブランチ 夫は子供たちの顔見て日本へ帰国 空港の送迎

    私が預けたカギを空港の中までもっていき気づいて返しに受付まで戻る。

    薬局で長男に頼まれたイブプロフェン購入、すっからかんの冷蔵庫の買い出し

    帰ってチャーハンを作る予定がベットで寝てしまって子どもたちはそれぞれ食べていました。

 

もっと看病がなければ子供たちに栄養のあるものが提供できるのに。私の体力にも限界があります。キョロキョロ

 

こういう時は手作りって意気込むんじゃなくて、できる代替え案を考えておくのが得策だなって思いました。

できるときもあるのに、何かが引っかかって自分に厳しくしてしまう。

そんなの家族の中でだれも望んでないのにね。

こんなに日々のことこなしてるんだからもっと自分をほめてあげたいって思えます。ラブラブ

 

億女大学のさやちゃん、対談してくださっている皆様 気づきをありがとう♡愛

もっと自分をほめて緩く周りも幸せにしてしまうくらいもっと自分を愛でよう♡愛