I GO!!!!!!! -29ページ目

I GO!!!!!!!

こんなタイトルにすると英語の先生におこられちゃいますね


実は韓国語のアイゴーから名付けたんです。アイゴーとは、感嘆詞のようなもので、嬉しい時も悲しい時も悔しい時も使える優れものなんです。この言葉のように色々な自分を表現できたらなと思います。



今日は友達と駅前通りにあるラーメン屋さんに行ってきましたドキドキ





I GO!!!!!!!

塩とんこつとライスヾ(@°▽°@)ノ



なんと、ラーメンの上には梅干しが!!!!!(  ゚ ▽ ゚ ;)

珍しいですよね!


梅干しのお蔭でさっぱりいただけましたにひひ




今日は、山形テルサで行われた山形大学フィルハーモニーの演奏会に行ってきました!!!





会場に行く前にデパートに寄ったのですけれどなんとサルのショーをしていましたにひひ





I GO!!!!!!!



I GO!!!!!!!


かわいかったですね(=⌒▽⌒=)癒されました



さて、肝心の演奏会のプログラムは、


サンサーンス 歌劇「サムソンとデリラ」よりバッカナール

ドビュッシー 小組曲より

チャイコフスキー 交響曲第五番




I GO!!!!!!!



チャイ5きましたよーーーーーーー




すっごく面白かったですドキドキ



金管もよく鳴り、木管、弦楽器の響きもよかったっす!!!




音楽で大事なのはやはりなんといっても「いい音」なのかなと思います。



僕は中学の頃は歌い回しのことばっか考えていたのですが、いろんな音楽を聴いていくうちにやはり音そのものがいいかどうかが大切なんだと思うようになりました。歌だってそうでしょ?まず声がよくなくちゃね



それで初めて表現がどうのこうのというレベルになるのだと思いますね!!





オーケストラではなにかと管楽器が優遇されます。演奏終了後、指揮者が奏者を立たせるのですがほとんど管楽器しか紹介しませんね。



確かに管楽器はほとんどがソロですしね。弦楽器はみんなで演奏しますから





しかしですね、やはりこういうのは100人ものオーケストラの団員が全員で一斉にステージで演奏するからこそ素晴らしいのだと思います。ソロがあるから偉いとか地味なパートだから偉くないとかそういうのはないんです。



管楽器は弦楽器にできないことをするし、また逆に管楽器ができないことを弦楽器がするのです。それぞれ役割があるのだから目立つから偉いとかそういう考え方はしない方がいい。音楽の基本は調和だと思いますね。






世の中も調和されたらどんなにいいでしょうね・・・・・・・・・・・・・

まさに音楽は平和の象徴です!!











そんなことを思った今日一日でした!!










トーイックのテストを大学で受けてきました。






うーーーーん・・・・・・・自分の勉強不足ですね・°・(ノД`)・°・すごい難しいです・・・・・・・






はぁいつ英語がすらすらわかるようになるのかな・・・・・・・・・・・・日本語を覚えていた時みたいになれればこれ以上言うことはないんですけどねにひひ






頑張ります!!