毎年4月28・29・30日の三日間は、愛知縣護國神社の大祭「春のみたま祭」の日です!
今年は地震の影響で自粛ムード・・・なんて話も聞きますが、当社では例年同様行います。
祭典の中では、庖刀式や舞楽の奉納もあります。
庖刀式というのは、神様にお供えする魚を手を使わずに料理するものです。
舞楽は、「納曾利」という曲です。
巫子が二人で舞わせていただきます。
どちらも、あまり目にする機会がないものだと思います。
三日間、毎日同じ祭典を行います。
午前10時よりの齋行です。
都合のよい日に、是非ご参拝下さい。
