2015年今年のプチ一攫千金目標は3つ。

1.中国古陶磁器 1000万の黒字 

去年が、

経費を差し引き黒字現金500万程度だったので

2倍を目標にします。 

すでに国際オークションによる評価が2点で

200万から300万の古陶磁器がありますので、

これを出品する。

その他に国内、国外のトップオークションへ出品は、

1月出品1点は不落札で4月出品予定3点があります。

優良品の購入を進めるために、

東京、京都等の下見会へ参加する。

また、個人的にコレクションを充実させる。

古陶磁器は回転させて優良品を集める。

2.株式投資 700万の利益

去年は税引き黒字現金70万程度だったので

10倍を目標にする。

1月はIPOがないので、

マークラインズとクラウドワークスで練習中です。

すでに、マークラインズは

上髭3本のオバQ銘柄になりマイナス2万、ガックリ。

システム通りやらないと痛い目に合いますね。

また、アドウェイズは年初来安値を更新中。

3.行政書士業務 500万の黒字 

去年は経費含め、差し引き赤字21万でした。

基本からやり直さないといけません。そこで、

業務提携先に修行に行き、

人の役に立ち、稼ぐことにこだわる。

しかし、よくよく考えてみると

一番効率がいいのは中国古陶磁器で、

これに集中した方が良いような気もしますが、

皆さんどうおもいますか?



中の御用品を焼くために置かれた窯を官窯という。

文献は北宋時代の官窯の存在を伝えているが、

その実体は謎に包まれている。

南宋時代には、

都の置かれた臨安(現在の浙江省杭州)の官窯で

青磁が焼かれた。

まず修内司(しゅうないじ)に、

のちに郊壇下(こうだんか)に

官窯が置かれたとされており、

郊壇下官窯は昭和5年(1930)に

杭州南郊の烏亀山山麓に、

修内司官窯は平成8年(1996)に

鳳凰山北麓の老虎洞に発見されている。

いずれの窯の青磁も、

鉄分を多く含む黒い胎が用いられ、

釉薬は深みのある幽邃な発色を示し、

また貫入(かんにゅう)とよばれる

釉薬のひび割れがある。



日に一回は良いことをしようと思ってもなかなか出来ないものです。


そこで、クリック募金のすすめ。


一日一善 クリックで救える命がある。


習慣にすると良いと思います。 


不動産業界の現状は景気は上向きですが、


未だに、サービス残業や休日出勤を強制する会社がありますね。


法規違反を未だにやらないと数字が上がらないと


思い込んでいる経営者が居るのは困りものです。


必要があれば営業マンは自らやるでしょうに。


この手の経営者のコンサルは大変です。


昔は多かったですが、今はダメなんですよ。


ところで、今年もプチ一攫千金を目指して


株、中国古陶磁器、行政書士の三本柱で


目標を立てる予定です。


去年は中国古陶磁器の成果が一番でした。


どういう目標にするかいろいろ考えてみます。