私たちは戦後の歴史教育を正しく受けていないので、私の知っている範囲で、日本人のしてきた事実について語りたいと思います。

日本人は非常に人道的で道徳的に優秀な民族であり、大東亜戦争中ににあってもそうでした!

みなさん!それは日本の植民地政策にしても明確に現れています、

当時は欧米列強は沢山の植民地を持っていました、アジア、アフリカ、中東、南アメリカ、彼ら白人は「人種差別」が根強く残っています。

白人の有色人種に対しての「人種差別」は歴史が古く、

アメリカ大陸が発見された当時から「白人でクリスチャンにあらずば、人間にあらず」こうした感覚があったから、インディアンを皆殺しにしたり、

アフリカの黒人を奴隷にして売買して平気だったのです、

第二次世界大戦の当時も、欧米列強は、植民地に非人道的な政策を用いました。

「やらずぼったくり」で搾取し続けるだけで、母国語を教えると現地人が賢くなるので教育も満足に与えず。

利益を現地に還元することもなく、現地は貧困なまま。だから「やらずぼったくり」です。

ところが日本人の植民地経営は、都市に鉄道やガスや水道や電気などの、インフラを整備して大学まで創設し母国語である、日本語を奨励しました、

これは「共存共栄」のためです、日本人はアジアでは唯一の先進国だったので。

それをアジアの同胞と分かち合うことをしていたのです。

それが戦争に負けたということだけで、すべて悪意あってのこととされてしまいましたが。

日本人は明治維新で革命をやりとげてアジアでは、いや、有色人種の、憧れであり、夢だったのです、唯一有色人種で初めて、

ロシアと戦い勝利したことで、世界中の、有色人種の「希望」だったのです。

韓国や朝鮮に感謝はされど、恨まれる筋合いはありません!断じて❗

それが証拠に、台湾の親日的な現実をご覧ください❗韓国や朝鮮への政策と少しも変わらないのに、この差は。

道徳的に優秀で、しかし、お人好しの日本人の性質を見抜き、国策として日本人を悪者にする教育を意識的にしているからです。

そうやって日本を悪者にすることで利益を得ようとしています。

みなさんも真実の歴史を学び、日本人としてのアイデンティティーを取り戻してください❗

特に自分の子供には堂々と日本人であることの「誇り」持つように。

正しい歴史認識を学び、学校のヘナチョコ歴史教育に負けないでください❗