【マサネタ】走る
いつでもホワホワ頼りない~マサちゃん・・・・・
何故か、今期バンマスをやる事になったそうな・・・・・
(バンマス、、、、、確認は取ってないけど、多分バンド・マスターの略だと思って記事書いてマス)
リーダーの役割を子がすると聞いたら
頑張り~!と、ほくほくと応援するのだろうけど、
親バカ心配症の私はもう切なくて胃が痛い(泣)
普段のマサを知っているから胃に穴があきそう・・・
そんなマサ、
去年後半は適度に腕っぷしのあるグループに縁があって(あくまでも学校内で、)
そのグループで新入生歓迎のステージ(部活動の催促のお披露目舞台、)に立った。
ステージ一発目のバンドで、
始まりはマサのギターから!
気分は盛り上がり超ハイテンション!
楽しくて楽しくて楽しくて、
気が付いたら、演奏が超走ってテンポがものすごい事になっていたらしい。
みんなで”速い~っ!!”って一生懸命
合図送っていたんだぜ。
演奏が終わってから先輩達苦笑。
それにしてもそんなに腕が動くなんてすごいなぁと
再現をしてみることにしたら、
まったく弾けない。全然弾けない。
あれはなんだったんだろう??
という話があった。
多分、火事場の馬鹿力ってやつでアドレナリンが吹き出ていたのだとwwwww
で、私はこの話を聞きながら、この時ばかりは4コマではなくて
劇画ちっくなコマ割で頭の中にマンガのシーンが出来ていた。
これ、良くあるシーンだと思うけど現実にあった話を聞くと面白い。
あ~青春だな(爆)
でも、その話をライブDVDを観た数日後に聞いたけど
どこが速かった( ´艸`)??
超すげーハングオンを自慢していたコのバイクの傾きがそれほどでなかったのを教訓に
自分の中の超スゲーは傍から見るとそんなに凄くないって理解したので
これもその一種かもしれない(///∇//)
でもネ、超スゲーと思っていると、育つのよ、
いつかアドレナリン吹き出なくてもそれ以上の演奏が出来ると信じる
親バカが幸せなの(●´ω`●)ゞ
先輩になった今年は後輩をサポートしなきゃねぇ
まだまだ走りたいだろうに(笑)
それをサポートしてくれる先輩と別バンドになっちゃったのは残念ねぇ。
※おまけ
マサ達の次のバンドのエフェクター使いの先輩の
エフェクターだかスピーカーだかが絶不調になって舞台進行が止まってしまった。
ここから妄想↓
きっとマサのアドレナリン放射時に周辺機材をぶち壊したんだ(爆)
妄想終わり↑
これもマサネタストックで^ ^♪