Vocaloidの鏡音レンの「Fire Flower」の替え歌です。
「最初からあんたを好きでいられて良かった」なんて 空に歌うんだ
詰め込んだ夢を 打ち上げる場所
探し求めて この街から出た
震える体 抑え込んでた
暴れる感情 誰も止められない
震える体 抑え込んでた
暴れる感情 誰も止められない
世界の終わりが 今訪れたとしたら
全部ほっぽって あんたと永遠に一緒なのにね
全部ほっぽって あんたと永遠に一緒なのにね
Like a Fire Flower
ミーが 消えちゃわないように 火の粉散らせ 夢打ちあがれ
「最初からあんたを好きにならなきゃ良かった」なんて 嘘までついて
ミーが 消えちゃわないように 火の粉散らせ 夢打ちあがれ
「最初からあんたを好きにならなきゃ良かった」なんて 嘘までついて
見慣れた風景 溢れる笑顔
横暴なあの場所とは違ってた
繰り返す留守電 堕王子の声
涙で決意 揺らいでしまいます
横暴なあの場所とは違ってた
繰り返す留守電 堕王子の声
涙で決意 揺らいでしまいます
宇宙の始まりが あの口付けだとしたら
星空は ふたり零した奇蹟の跡
星空は ふたり零した奇蹟の跡
Like a Fire Flower
あんたに 見つからないように 霧の如く 姿隠して
「最初からあんたを好きにならなきゃ良かった」なんて バレてるんでしょうね
あんたに 見つからないように 霧の如く 姿隠して
「最初からあんたを好きにならなきゃ良かった」なんて バレてるんでしょうね
生まれも育ちも バラバラな俺ら
姿も形も それぞれな俺ら
男同士でも ちぐはぐな俺ら
それでも心を ひとつに出来たなら
男同士でも ちぐはぐな俺ら
それでも心を ひとつに出来たなら
人生の途中で 運命に逆らえるなら
ずっと一緒に あんたと過ごす未来が欲しい
ずっと一緒に あんたと過ごす未来が欲しい
Like a Fire Flower
いつか 嵐を霧で 覆うその時まで待っていて
いつか 嵐を霧で 覆うその時まで待っていて
「最初からあんたを好きでいられて良かった」なんて 空に歌うんだ
いろいろごめんなさい