運命の赤い糸
見えたらいいのになぁ・・・
そんな事を考えたことはありませんか?
たくさんの出逢いと別れを繰り返す人生。
最愛の人との出逢いが、私を弱くさせ
最愛の人との別れが、私を強くさせる
偶然の出逢いも
必然の出逢いも
同性でも
異性でも
いろんな人達との出逢いが「私」という人間を創り出す。
もしも、運命の赤い糸があるとして
もしも、それが見えるとしたら
つまらない人間になってしまうかもしれない。
つまらない人生になってしまうかもしれない。
沢山の出会いの“必要性”がなくなってしまうから。
だから、運命とは、見えるものでも感じるものでもなく、
『信じること』
かもしれない・・・
そんな事を考えていました。





です。


















