「自分の気持ちに正直になることがスタート」
の記事に
見えないものが見えるようになると
書いたけれど
「見えていないものって何?」
と思った人もいると思います。
これはよくドアや鍵などで
例えを使って歌や詩や色んな処で
歌われたり書かれたり
描かれたりしています。
今日、、たまたま聞いた曲で
BUMP OF CHICKENの
「虹を待つ人」なんかは
そうなんだろうなと思いました。
単純で感情が動かないドアだったら
わりと楽にドアを見つけられるけれど
感情が大きく動く場合は
一苦労があります。
かなりのエネルギーが必要になります。
一苦労しなきゃ見えないドアは
雨が降るぐらい大変だけど
その後には大きくて
綺麗な虹がかかるよって。
そして
ドアが見えたら
壁が透明になって
外にいる人も見える。
そんな感じです。
ドアは
自分で作ったものや
他人との合意で入っているものや
色々ありますが
ドアの内側の世界が全てと
思っているとなかなか
気がつくのは難しい。
思い込んでいること。
信念。
枠。
でも
ドアを見つけさえすれば
ドアの中にいても良いし
外に出てもいい。
今までよりも自由なんだよね。
この歌
久しぶりに聞いた。
良い歌![]()
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他にも同じような歌があったら
教えて下さい![]()
