赤坂グランベルホテル
この間仕事でミッドタウンに行ったとき、
近くに宿をとったんだけど、
2006年12月のまだ完成して間もないホテルに泊まった。
「赤坂グランベルホテル」
場所は、赤坂見附駅の裏手で立地は抜群に良い。
さて、せっかくなのでブログで紹介しようと思って
写真を撮ったんで、いくつかご紹介。
まずはお部屋をチェック。
シングルルーム。
特徴は、デザイナーズホテルのような感じで、
アイディが大好きな、無機質でモノトーンな配色、
フロントと繋がる電話でさえも amadana の電話機だったり、
テレビはアクオスだったりと、モノにもこだわっている。
またシングルのお部屋にはバスタブがなく、
写真の左側に見えるように、
ガラス張りのシャワールームがあるだけ。
仕事で出張時に泊まる人の多くが、
一日中外で仕事をし、
深夜ホテルにチェックインなんていう人も多いと思うので、
別にシャワーだけで済ませちゃうのもアリ。
イメージとしては
「デキる、スマートなビジネスマン向けホテル」
といった感じ。
さすがに可愛らしさは何もないけれど、
女性の方でも全然OKだと思う。
またフロアの中央が吹き抜けになっていて、
いたるところの間接照明が、良い雰囲気を出している。
値段もシングル1泊 12,000円程度なので、
立地や部屋のデザイン性などを考えれば、
割安感さえ感じるかもしれない。
ちなみに全室LANを完備。
またプラス1,000円で朝食のサービスを受けることも可能。
近くにコンビニや様々なお店が密集するところなので、
食事や生活用品にも困らない。
非常にオススメのホテルです♪
赤坂グランベルホテル
- 公式サイト
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ケータイビジネス - カスタマイズ携帯 -
ケータイを使ってて、
まずはじめに考えるのが、「ケータイをカスタマイズ」すること。
もちろん全ての人たちが「カスタマイズ」を好むわけではないだろうが、
多分多くの人が、着うたを設定したり、待受を好みのものに設定するはずなので
何かしらの「カスタマイズ」をしていることになる。
一昔前は、
ケータイに着メロ・・・だったり
ケータイに待受・・・だったり と、
いわゆる デジタルコンテンツ としての王道だったわけだけど、
ここにきてにわかに注目を集め始めているのが
「きせかえ」という需要。
ドコモを例にすれば、
FOMA 903iシリーズの一部( 全機種ではない )が、
きせかえツールに対応している。
きせかえツールとは、簡単に言えば「待受や背景などを一度に設定してしまうツール」
で、細かくは 電池残量アイコン や 電波状況アイコン までまとめて設定できる。
実際に使ってみて分かったんだけど、
おそらくその設定方法はいたって簡単で、
ダウンロードしたきせかえツールにカーソルを合わせて、
設定 ボタンを押すだけ。
非常に簡単。
でも残念なことに、まだまだコンテンツが少ないので、
本当に欲しいコンテンツにたどり着ける人はごく一部だと思う。
もっとも対応機種がまだ少ないという点では、
時期尚早 なのかもしれないけど、
703iシリーズや、次のシリーズでも採用されるらしいので、
今後は標準機能になりそう。
カスタマイズ携帯は、
携帯電話機自体をデコレーションしたり、ストラップをつけたりするカスタマイズと
携帯電話の機能などを生かし、画面などを自分の好きなものにカスタマイズすること
があると思うが、
両方とも永遠に無くならないであろう、ニーズがある部分。
今後将来は、上記だけではなくケータイの機能そのものをカスタマイズできたりして
とても便利になっていくと思うので、
カスタマイズ携帯 という需要をとらえたビジネスは注目すべきかも。
東京ミッドタウン - 2 -
東京ミッドタウンに行って来た。
でも今回は特別な用があったため、
あまり写真が撮れなかったのね。
期待してた方ゴメンナサイ(ノ_-。)
まだ至る所が工事中で
一般公開の3月までこの状態が続くみたい。
中の人の話によれば、
大江戸線?の駅と繋がるのはまだ先との事。
※オフィスビル側 ( 東京ミッドタウン・ウェスト )
※中央の建物は、東京ミッドタウン・タワー
左は東京ミッドタウン・ウェスト
右は東京ミッドタウン・イースト
中央のタワーの1,2階と47~53階にザ・リッツ・カールトン東京が開業。
また中央のガーデンは、Plaza( プラザ )と呼ばれるショップやレストランのエリア。
3月の開業が楽しみ。
また近いうちに行く機会があれば、
今度は違う角度から写真を撮ってみようっと♪





