最近のブログに書いた内容で、それはもうコテンパンに色色と言われている私。
アンケートの失敗とは別に関係ない人から、色色言われてます。
どれが間違っているとか、どれがあっているとかはなくて
そう思うのか。。
なるほど。
という感じで色色と読ませてもらっています。
これもマーケティングの練習になるかなぁ。
とも思ってます。
自分自身に、非常識な所が多いのはよくわかっていて
常識的な振る舞いとか、やろうと思って努力した事もあるんですが
やっぱり、うまくいかなかった。という経験がある。
だから、散々アドバイスしてくれてるのはわかるが、どれも「済」だったりもする。
常識的な人が、常識を傘に着て、人を傷つけて、まるで正義のごとく振舞っている様も知っているし
非常識な人が、本当の優しさをもっている場面をみた事もある。
その逆もある。
そういう様々な物事を並べて見るに、やはり「コレ」っていう
正しい基準なんて存在してなくて
自分の根本にあるモノをベースにうまくやっていくのが、自分の人生にとっては一番いい。
ただし、それをやりすぎると、現実との摩擦が起きてひどい目にあう時もある。
根本にあるモノと、世の中にある様々な都合とのすり合わせで
自分の現状が作られていく。
自分も世の中も常に変化するから
ベストを狙うなら、定期的に更新しなきゃならない。
正直言うと、色色否定的な事を「ただ」言ってくる人と遭遇してしまうのは
私は、「摩擦」の一部であると考えています。
私が気にもかけられない様な事に気づく事ができる人は
ある意味すごいな。とも思うし
一方、なんでそんな事思うのだろう?
という疑問もある。否定している訳ではない。
参考になる事は取り入れる。
正直な所、そう感じる。
そして、私は、自分の心の領域が拡大する際に
自分自身とミスマッチな人と摩擦が起きてしまうのは
自然現象であり、止むを得ないと思う。
どっちが悪いとかでなく、映画館で、トイレ行ったら
目立ってしまうが、そこで我慢する訳にもいかない。的な感じ。
ここで歩みを止めてしまうと、更にその先にある
自分の心がより世界に対して浸透していく状態には
なりえないと思っている。
と、いう訳で、色色と批判的に思う人もいるんだろうなぁ
とは思えども、やるべき事はやっていくしかないのです。
※アンケートのミスはとてもご迷惑おかけしました。