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Masquerade第13th公演 Written in the Stars

みんなで書くお稽古日記☆



外部のホビットです。
父親のダンスについてです。
細かい点の調整をしました。

長文&書き方がわかりにくくて申し訳ありません。補足よろしくお願いします。

・最初の八拍は四まで休み、五から移動で八で位置につく。

・移動は基本的に右足から

・基本姿勢(後ろに手を組んで立つ姿勢)では指はまっすぐ親指は添えて左手が上にくるようにする。指は組まない。左手は添えるだけ。

・基本姿勢からチャンチャンで腕を伸ばして戻す動きでは、腕を45度にすることを意識すること

・上と同じところで手が伸びた時に手の甲が外側(体の左右)を向いているようにする。

・「アムネリス姫と~」の移動は五でスタートし次の一まで。

・練習した歩き方を意識する。

・「支配は~」の前の移動で威圧感を出す。またスライド後は速やかに手を元に戻す。

・上下から一列になって移動するところでは八で正面を向く。

・次の腕を交差させるところでは拳が肩の高さにあるようにする。六で交差、七八休み一から手を開き始める。この時、指の間は空ける。

・床を指差す時は左手は基本姿勢の時と同じ。また弧を描いている時に四で正面を指すようにする。

・次の体を上げるとこでは四で両ひざが同じ高さにくるようにする。八では体重は左足にくるようにする。

・パンチ後の腕の交差は交差した点が顔の前にくる。そこから腕を開く時には手首をフレックスに。
腕を動かす時は二で両腕が水平に七で近づけ八で引く。

・両手を合わせたあとの後ろにさがるところでは五で一旦止まることを意識。次の移動も一で止まる。

→(補足)鵜子
後ろに下がるときは1カウントずつで、1で右足をつき、後ろ列組は3で右足重心で前に向く。休めるのは2の1カウント分しかないので気を付ける。

・「結婚はしない!」の後の腕の交差は交差する点がおでこにくるようにする。
その後前に移動した後は背筋はまっすぐのまま少し前傾姿勢にする。
その後の腕を動かすふりの時は体の左で腕を交差させるとこで右手が前にくる。六で下げている手の甲を上に向ける。また、頭を回す時に左手のヒジから下げた手の先を見るようにする。

→(補足)鵜子
頭を回すときは顔(目線)は、上周りの半円を描くようにする。つまり顔を回す流れに素直に付ける。

【以下後半組です。】

次の移動では八でエクザエルの準備。エクザエルは四で真ん中の位置。体を反転させる時は足先をポイントにする。
反転時に八で体を右に傾ける時は頭と体も右を向く。
次に体を左に傾ける時は頭のみ頭も四拍で左にいって四拍でもどる。
拳を床に向ける動きでは腰は曲げずにそのまま体を落とす。右足はまっすぐに。

・パンチ後に前に倒れる時八で止まるようにする。その後の移動は左足から。次の腕の交差では交差点をおでこに。四拍で交差を作り、八拍目でおでこ。

・最後の腕の交差の交差点は
鼻の前に。

・腕の交差の時は左手が前。

【以下講評】

・無表情ではあるが殺気がなくゾーザー軍団らしくない

・常に姿勢を意識しよう

・基本姿勢の時の腕の角度に違いがある。

・移動に気を使っているのが客に伝わってしまう。

・視線が泳いでしまっている。

・歌っている時の口をはっきりと

・練習不足を感じる。つらいのを乗り越えよう。

・歌をもっとがんばろう

【父親全体へ】

・28日に位置確認をする。他のことは各自消化してくる。

・自分をどうかっこよくみせるか意識する。


7期すーざんです。
遅くなりましたが、簡単にお洒落でやったことを簡単に書きます。(17時からやった自主練には出ていなかったので書けません(´;ω;`)必要であればどなたか補足をお願いします)
個人によってそれぞれ注意する点は変わってくると思うので!

・合宿で細かく確認した点を再度ペアを作ってチェックしあいました。個人個人異なる癖や間違えて覚えてしまってるところがあるので、またカレンダーの裏などに注意点を書きましょう!

・表情(笑顔)ができているかどうか確認しました。手鏡を一人ずつ持って1曲通して歌ってみました!
やってみると分かることですが、曲の終わりの方にはだんだん笑顔のレパートリーが減ってきてしまって表情が固まりぎみになってしまっていました(´;ω;`)

・なので、(確か)こないだの通しの講評で言われたと思うのですが、ナンバー中に『笑顔のポイント』という点をいくつか作って表情がダレないようにすると良いと思います!
この点については、今後も研究を重ねていきましょう(*´˘`*)♡

・最近、振りの細かい点を確認する作業が続いていたので、この曲が本来持つべき『キラキラ感』が失われている!と講評で言われました。
歌も振りもまだまだ消化しなきゃいけないところは沢山ありますが、今一度『お洒落』で表現したいものを考えてみる必要があると思います(日本語が拙くてすみません)。
今後の最大の課題はやはりそこかな、と思います。
でも、振りや歌が身に染み込むぐらい練習してからこそ『キラキラ感』が出てくるというのも一理あると思うので、ダンスや歌の練習も怠らず、でも雰囲気を出すことも忘れず、あと少し頑張っていきましょう(。´ω`。)

長文失礼しました!