今更ながら海外情報の重要生は非常に高いと思う。
何故でしょう?
ちなみに英語人口は10億人以上、日本語人口jは1億人程度!
その言葉を使ってる人口は、情報の量に影響します。
そうですそもそも日本語で流れてる情報量自体かなり少ないのです。
例えば海外で出版された新しいビジネスモデル本のうち日本語に訳されるのは、一体どれくらいの割合でしょう?
本のひと握りです。
そのひと握りの情報を何年遅れて手にするのでしょう?
平均2年から3年長いもので10年近く先です
日本の中だけ見ているとこれだけ情報は遅れてしまうのです。
「経営とは、先を見ること・・・」誰かの言葉です(笑
そうです!
先を見るためには、海外の情報を得る事が今の日本にとって一番近道だと思います!
今まさに中国語なんかも良い情報源になってると思います。
でも日本には日本の事情があるんだよ・・・
こんな考え世界は聞いてくれません、なぜなら少しづつ国の壁はなくなってますよね
今からの時代は、地球単位で物事を考えるぐらいでちょうどイイと思います。
少し大げさですが・・・(笑
インターネットの復旧によって情報革命が起こり、情報と言う物が個人のレベルで発信する事ができるようになりました!
だからこそ海外情報の重要生がより一層重要なってきます。
そうですよね。
一人一人が情報を発信できるんです!
単純に10億の情報と1億の情報になってしまったんですから・・・
情報の量や知識の量に差が出て当たり前です!
これが今の日本が遅れてきてる理由の一つではないかな?っと自分は思います!
韓国の方も既に日本と比べて見ると英語能力は上です。
どうでしょう韓国の方全てに英語能力が身に付いたら・・・
人口は少なくても日本より多くの情報を得ることになりますよね!
しかもリアルタイムで!
とりあえず英語に限らず海外の情報を積極的に探して取り入れてみてはどうでしょう
そのことで少し遠い先まで見えると、ビジネスも有利に進める事ができるのではないでしょうか・・・
「先進者に学び、後進者の上に立つ」
