アイミーのブログ

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ご近所の猫のポコちゃんが行方不明です。

ご近所の猫のポコちゃんがいなくなってしまいました。
拡散希望です。
捜索、ポスティング等お手伝いしてくださる方も募集します。
6月27日の午後から杉並区堀ノ内1丁目、大宮中学校近くの自宅から行方不明になっています。
写真の通り黒猫ちゃんで11ヵ月の男の子。
尻尾は短めのかぎ尻尾。
発見して下さった方は直接ポスターの連絡先までお願いします。
お手伝い等ご協力いただける方はこちらか直接私に連絡下さい。
ご協力宜しくお願い致します。


愛する新右衛門が旅立ちました

6月12日0時45分。
愛する相宮新右衛門8歳がお空に旅立ちました。

3ヶ月前からはじまった体調不良。

原因がわからず先週の月曜日に呼吸がおかしくなり胸水が肺を押しつぶしている事が発覚。

胸水検査をしたところFIPだとわかりました。

信じられない、信じたくない気持ちでいっぱいだった為自分からは誰にも連絡をとらずご報告は控えさせていただきました。

赤ちゃんだった新右衛門の里親になり私の生活は新右衛門中心の生活になりました。

仕事も遊びも全て新右衛門がさびしくないように選択してきました。

去年の春、今の住まいにお引っ越ししたのは少しでも広いお家で日当たりが良い所にお引越しをしたら新右衛門が喜ぶだろうなと思ったからでした。

しかし新右衛門は前のお家が好きだったみたいです。

なかなか落ち着かなかったもんね。

そんな中お外で長年がんばって生きてきたおとんとぼてちゃんを保護し家族にむかえました。

穏やかでのんびりしていて静かな環境が好きだった新右衛門の生活はそこから全く違う生活になてっしまいました。

その後8月の私の入院。

今年に入るとお隣の2ヶ月以上かかったリフォーム。

そして3月からの体調不良。

全て私の責任です。

私が新右衛門を病気にしてしまいました。

先週の月曜日からずっとずっと呼吸が苦しく酸素室も借りましたが目を離す事が出来ずただただ24時間誰とも会わず、外出もせずそばにいました。

私は無力でした。

新右衛門の気持ちを穏やかにする事も出来ないまま最期は呼吸困難で旅立たせてしまいました。

新右衛門とっても苦しいお顔をしています。

私は新右衛門の事を1番大好きで愛していました。

しかし新右衛門はこの1年本当に楽しい事がなかったのではないかと思っています。

そんな新右衛門とまた穏やかに暮らしたいと新居へのお引越しを決断し今月の29日にお引越しが決まっていました。

新居に行ったらおとんとぼてちゃんには専用のお部屋を用意していました。

リフォーム済みのお家を更にリフォームしたのは階段などが急だったりして新右衛門が昇り降りしやすいようにしたかったからです。

新右衛門と新しい生活がはじまる事をとても楽しみにしていました。

新右衛門の事をずっとずっと第一に考えてきましたが私の選択は去年から間違いだらけだったと思っています。

新右衛門にたくさんたくさん謝りました。

何度もごめんなさいと言っても新右衛門はかえってきてくれません。

心が張り裂けそうです。

1番大切な新右衛門をこれだけ苦しめて旅立たせてしまった私は動物さんと一緒に暮らさないほうが良いのではないかと思っています。

新右衛門は私の事嫌いになっちゃったよね。。。

嫌な思い出ばかりになってしまったよね。

新右衛門1番愛してるよ。

新右衛門1番大好きだよ。


何もかも、目の前で起こっている事が信じられないでいます。


しんえもん

新右衛門の体調とご相談

ご心配いただいている新右衛門の体調ですが3病院、3ヶ月を経て体調不良の原因がほぼわかってきました。

血液検査、レントゲンからなぜ2つの病院が原因を突き止めることが出来なかったのか、なぜ異常なしと診断したのかは不明です。

なんとなく食欲がないなと思ってからすぐに通院し血液検査とレントゲンをしました。

その検査結果にはっきり異常があったんです。

ここまで体力が落ちる前に診断出来ていればこの3ヶ月間苦しい毎日を過ごさずにすんだかもしれないのに。

月曜日、呼吸が早いことに気づき病院に連絡しましたが様子を見て明日も同じ状態なら再度連絡下さいと言われました。

そうは言われたものの苦しそうな新右衛門を見ていられずkuntaさんがおすすめで以前お世話になったことのある動物病院の院長先生指名で急遽診察していただきました。

診察室に最新の超音波の機械を持ってきていただき目の前で検査していただいたところ胸水がたまり肺がおしつぶされた状態でした。

すぐに胸水を抜く処置をしましたがすぐに回復はせず毎日の通院がはじまりました。

自宅での皮下点滴を開始し酸素室をレンタルした方が良いかもしれないとのご提案がありました。

こんな状況ですが旦那さんが8月いっぱいまで続く仕事で日曜日しかない休みも休めず自宅にほとんど居る事が出来ない為ほぼ私一人で新右衛門を見ています。

食事は全く自力ではとれないので強制給餌ですが一人で行うのはなかなか難しく旦那さんが夜中に帰宅してから朝方までに時間をあけて行っています。

睡眠不足、心細さ、不安、、、なんだか全く余裕がありませんが新右衛門が頑張っているので私も頑張ります。

お引越しを今月末に控えていますが完全に後回しになっていてやらなくてはいけない事も進められていません。

毎日の通院に酸素室のレンタルにお引っ越し、経済的にも精神的にも正直かなりつらいです。

そこでご相談です。

足がぶらぶらになってしまった子猫のぽっちゃんを覚えていらっしゃいますか?

そのお母さんの三毛猫みっけちゃんと以前の住まいのご近所だったおばあさまがお世話されていた捨て猫の3にゃん(茶白ちゃん、さびちゃん、三毛猫ちゃん)。

今現在私が餌やりをしていますがどなたかお世話できる方、保護出来る方はいらっしゃらないでしょうか?

おばあさまがお世話していた3にゃんは私自身お引っ越しをすることなどからお世話は出来ないとお断りしたんですが私のところにお世話を頼みにいらした時には認知症がかなり進行していてお話がなんだか全然通じないような状態だったんです。

いつもご心配ばかりおかけしてしまってすいません。

無理を承知で記事を書いています。

新右衛門の病名ですが今現在胸水を検査に出している為早ければ土曜日には結果がわかります。

まだ検査結果がでていないので確定は出来ないため病名は伏せさせていただきますね。

今現在病気でがんばっている猫ちゃん達ーみんなみんな元気になれー!!
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