そんなときに対戦出場するのはツライですし、恥ずかしいものでしょう。
対戦を休んでマルチで慣れてから、、、
そんな想いが頭をよぎります。
しかしそれでも、、、
対戦には出場し続けた方がいいです。
むしろそんなときほど、出場することが重要だと感じます。
その理由を挙げます。
①休むと実戦勘が鈍る
対戦では有形無形の様々な直観を必要とします。これはマルチとは違ったものです。
②マルチはNHK杯ルール、対戦は名人戦ルール
マルチは一回につき30秒しか考慮時間がありません。対戦は一晩長考してもいいルールです。もはや同じとはいえません。
③援軍処理からの、、、
対戦は援軍処理が生命線ですよね。必ず最強最恐最凶の防衛援軍が潜んでいます。
マルチはそうでもないので、一番大切な部分が練習できません。
④対戦攻撃援軍とマルチ攻撃援軍とは、、、
うちは常時援軍指定可能です。しかし、マルチ用で最強軍をもらうのはちょっと気が引ける場合もあるでしょう。そんな遠慮は本来なら不要ですが。結局充分練習できません。
⑤対戦がないと練習しなくなっちゃう
対戦に参加して、仲間に貢献しようとする姿勢が練習のモチベなのだと思いますが、それがないとね。
対戦はできる限り参加した方がいいです。もちろんリアの都合とか、ヒーローのアプグレで、などの理由はいいと思います。
不調のときには、お互いにカバーしあうのが私達の理念ですから。
いつも全力投球することで、不調も越えていって、クラクラの新境地に辿り着けるというものじゃないですか。
