電話の後、今日が記念日って良いよね~みたいなメールを数通。
チャラ
「俺と付き合おう。」
キティ
「まだ早いでしょ!なんも知らないし。」
チャラ
「これから知っていけば良いじゃん!付き合って!」
キティ
「ん~彼女がキャバやってても良いの
」
チャラ
「辞めるんちゃうの
」
キティ
「でもね、色々あるのよ。」
チャラ
「俺は信じてるし、キティと付き合いたいと思ってる。」
キティ
「アタシは、しばらく彼氏もいなかったから慎重になってるし、わがままだし、よく泣くし、嫉妬深いし、胸もないし。結婚願望も強いから、次付き合う人とは結婚したいと思ってるの。それでも付き合う?」
めっちゃ重い女アピール(笑)
チャラ
「泣きたい時は俺の胸で泣け。付き合うか?」
まぁ少しずつ気になり初めているのも事実。
キティ
「付き合ってみる
」
付き合おう!好き!と
言われること数通。
こうして、見事付き合うことになりました(笑)
キティって単純かつ、押しに弱いことが判明
男友達に、お前みたいのは一番落としやすいって言われたの思い出したわよ~
チャラ
「俺と付き合おう。」キティ
「まだ早いでしょ!なんも知らないし。」チャラ
「これから知っていけば良いじゃん!付き合って!」キティ
「ん~彼女がキャバやってても良いの
」チャラ
「辞めるんちゃうの
」キティ
「でもね、色々あるのよ。」チャラ
「俺は信じてるし、キティと付き合いたいと思ってる。」キティ
「アタシは、しばらく彼氏もいなかったから慎重になってるし、わがままだし、よく泣くし、嫉妬深いし、胸もないし。結婚願望も強いから、次付き合う人とは結婚したいと思ってるの。それでも付き合う?」めっちゃ重い女アピール(笑)
チャラ
「泣きたい時は俺の胸で泣け。付き合うか?」まぁ少しずつ気になり初めているのも事実。
キティ
「付き合ってみる
」付き合おう!好き!と
言われること数通。
こうして、見事付き合うことになりました(笑)
キティって単純かつ、押しに弱いことが判明

男友達に、お前みたいのは一番落としやすいって言われたの思い出したわよ~

チャラ
「電話しよう」
キティ
「電話!?嫌ですよ~」
チャラ
「良いじゃん!」
キティ頭「まーお客さんだし、電話しとくか」
※この時点では、まだ客としか思ってない
キティ
「良いですよ~」
チャラ
「なんで電話嫌なの?」
キティ
「なに話して良いのか分からなくて」
チャラ
「お店入らないの?」
キティ
「あそこは入らないですよ。他でやるかもしれないです」
~中略~
チャラ
「今度いつ会える?」
キティ
「お店決まったら連絡しますね
」
チャラ
「そうじゃなくて、今度ご飯でも食べに行こうよ
」
キティ頭「え~お店来てくれないんだ…なんて言ったら良いんだ?」
キティ
「分かりました。」
チャラ
「キティは俺と絶対付き合うと思うよ。」
キティ
「いや~無いですよ
」
チャラ
「絶対落とすし。」
キティ
「はいはい。」
チャラ
「じゃーキティからメールしてね
」
キティ「分かりました。」
この電話11月22日。
つまり良い夫婦の日
ちなみに送ったメールは
消えてて忘れたけど、
この後告白された。
「電話しよう」キティ
「電話!?嫌ですよ~」チャラ
「良いじゃん!」キティ頭「まーお客さんだし、電話しとくか」
※この時点では、まだ客としか思ってない

キティ
「良いですよ~」チャラ
「なんで電話嫌なの?」キティ
「なに話して良いのか分からなくて」チャラ
「お店入らないの?」キティ
「あそこは入らないですよ。他でやるかもしれないです」~中略~
チャラ
「今度いつ会える?」キティ
「お店決まったら連絡しますね
」チャラ
「そうじゃなくて、今度ご飯でも食べに行こうよ
」キティ頭「え~お店来てくれないんだ…なんて言ったら良いんだ?」
キティ
「分かりました。」チャラ
「キティは俺と絶対付き合うと思うよ。」キティ
「いや~無いですよ
」チャラ
「絶対落とすし。」キティ
「はいはい。」チャラ
「じゃーキティからメールしてね
」キティ「分かりました。」
この電話11月22日。
つまり良い夫婦の日
ちなみに送ったメールは
消えてて忘れたけど、
この後告白された。
