土曜の蒸し暑い夕方、何気なく美熟女の勤める宝くじ売り場へ



いた



前回同様に30枚のスクラッチくじを購入


様子からするとどうも向こうもこちらを確認し、認知しているようだ



相変わらず清楚なワンピースに身を包み、紫とかの下着を身に着けていても違和感ないギャップ感を醸し出している



この暑さ、例えエアコンを点けていたとしても、性器は蒸れて酸味がかった臭気を放出しているにちがいない


その香を目の前で感じる自分を想像すると、時節関係なく勃起する



何かしら声をかけようとも思ったが、淑女の控え目な対応に焦りは禁物と、とりあえず今日は自分の存在感は確かだと言うことを知ったのでよしとしよう




どんなクンニを施そうか日々妄想



勿論お相手は宝くじ売り場の熟女だ


紫や赤のパンティーが妙に似合いそうな女を思い出しながら、やっと今日現場へと行く


しかし、間に合わなかった



行くと丁度シャッターは閉じており、一人の女が店を後にしていた




彼女かと思いきや、熟女とは縁遠い初老の女だった



激しく水分を含むクンニにはまだまだ縁遠いみたいだ