タイトル通りです。
自分は基本的に駅前店をあまり好みません。
アクセス、設置台、稼働などには申し分ない
しかしながらデメリットが存在する
1.ライバルが多い
2.基本的に止め打ちなどの技術介入に注意が入りやすい
3.出玉アピールをすることが稀
イベントがやっていた時代は3はカバーできていました。
しかしながら広告規制でイベントは出来なくなり、出玉アピールすることが難しくなりかつピンポイントで狙うことが難しい
上記の点から考えるとハイエナ専門、所謂エナ専が増えます。
これは駅前店での特徴であり、自分の個人的な主観に基づくものですが、駅前店はとても立ち回りにくいというのが今の自分が考えることです。
さて、次は郊外店を比較して見ましよう
郊外店は駅前店とは逆に
1.稼働が悪くなりやすい
2.アクセスが悪い
3.過疎ってる場合時間効率が悪い
しかし郊外店の良いところは
1.ライバルが少ない
2.設定変更など全くしないホールがある
3.技術介入などを見逃すことが多い
3は自分の地域に限ったことなのかもしれないですがw
個人的にはライバルが少ないというのが大きいです。
比較的稼働のある郊外店もあればハイエナ稼働で独占的に稼働することができます。
これにより時間効率はカバーされ、なおかつ設定狙いやパチンコの稼働においてその店の特徴をつかみやすいうえにライバルが少ないということで抽選や並びなどの入場を有利にとれます。
上記のことから郊外店ジグマは大きな成果が出ると思っています。
あとこれは自論ですが、常連とは自分はあまり話をしません。
これは否定されることも多いと思います。
しかし、今のご時世情報はネットなどを通じ、誰でも美味しい情報を手に入れることができる。
つまり、台の知識だけで戦うのは厳しい時代になっていると思います。
自分vs台ではなく
自分vsライバル、常連
そう考えています。
パチスロ台の知識は当たり前、自分はいかに美味しい台を抑えられる環境に自分をおけることがハイエナ稼働において大切なことだと思います。
まあ友達いないだけなんですけどw