初まつエク
5月6日の日曜日から4日間ほど ちょいとまた 旅に出てきます。
旅先は プーケットの先にある ピピ島とその周りの無人島たち。
レオナルド・ディカプリオの名だけで売れた たいしておもしろくない映画
「The ビーチ」が撮影されたことで 一躍有名になりました。
今はちょうど雨季に入ったところなので 天候が心配ですが
なによりも心配なのは 私はすっぴんでいなければいけないということ!
これはかなりの一大事。 ←天候のほうが大事だろ。
てことで 人生初のまつ毛エクステを つけに行ってきまして
こんなかんじになりました。
どすっぴんで肌汚いんでね 目だけで勘弁してクダサイヨ。
片目50本ずつで 全部でB1000 (約2700円)。 ちょー安い。
店内は設備が充実していて ものすごく丁寧にやってくれました。
つけてもらってから数日たったけど 洗顔してても全然取れません。
これでスノーケリングも怖くないぜっ!
オフトピックですが
あたしはフルーツが大好きです。
小さい頃 近所のおばさんに 「なんのご飯が一番好き?」と聞かれ
「くだもの」 と答えていたくらいです。
タイのような南国では 日本ではまだ珍しいフルーツが格安で売っています。
最近 うちの冷蔵庫の中に必ず入っているのが コレ。
その名も ランブータン。
大きさはこのくらいで とっても軽いです。
あたしはいつも これを3キロほど買い込みます。
かなりの山積みになるけど 3キロで270円程度。
中身は 見た目も味もちょっとライチっぽいかんじ。 やめられません!
旅先は プーケットの先にある ピピ島とその周りの無人島たち。
レオナルド・ディカプリオの名だけで売れた たいしておもしろくない映画
「The ビーチ」が撮影されたことで 一躍有名になりました。
今はちょうど雨季に入ったところなので 天候が心配ですが
なによりも心配なのは 私はすっぴんでいなければいけないということ!
これはかなりの一大事。 ←天候のほうが大事だろ。
てことで 人生初のまつ毛エクステを つけに行ってきまして
こんなかんじになりました。
どすっぴんで肌汚いんでね 目だけで勘弁してクダサイヨ。
片目50本ずつで 全部でB1000 (約2700円)。 ちょー安い。
店内は設備が充実していて ものすごく丁寧にやってくれました。
つけてもらってから数日たったけど 洗顔してても全然取れません。
これでスノーケリングも怖くないぜっ!
オフトピックですが
あたしはフルーツが大好きです。
小さい頃 近所のおばさんに 「なんのご飯が一番好き?」と聞かれ
「くだもの」 と答えていたくらいです。
タイのような南国では 日本ではまだ珍しいフルーツが格安で売っています。
最近 うちの冷蔵庫の中に必ず入っているのが コレ。
その名も ランブータン。
大きさはこのくらいで とっても軽いです。
あたしはいつも これを3キロほど買い込みます。
かなりの山積みになるけど 3キロで270円程度。
中身は 見た目も味もちょっとライチっぽいかんじ。 やめられません!
カンボジア
ブログ さぼりまくりです。 1ヶ月弱 放置してしまった。
最近なんか めんどくさいんだよねー。
暖かい国の人はまったりしちゃって
寒い国は知恵を働かせて生きてきたから 発展国は寒い国が多いってゆうけど
なんかあたし自身 そんなかんじになってるかんじー。
動きたくないってゆうか 外出たくないってゆうか もう引きこもりでいいし
なんなら 誰か飯を口まで運んでくれ的な。
そんなこんなで ブログ放置気味になっていましたが
ようやく カンボジア日記を書く一大決心をしました。
ふぅ
今回 カンボジアのアンコールワットまで ロードトリップ
バスを使って 陸路で国境へ。
タイとカンボジアの国境。
ここをくぐると その先はカンボジアです。
ここからさらに 車で走ること2時間半。
アンコールワットのある街 シェムリアップに到着。
まず着いて最初にすることは バイクタクシーを捕まえる。
こればバイクタクシー。 人力車のバイク版かしらね。
アンコールワットはとてつもなく広いので
数日かけてこのバイクタクシーに 観光地を周ってもらいます。
まず最初に向かったのが 同じシェムリアップにある観光名所
トンレサップ湖
ここでは 人々が水上で生活をして 学校や警察もすべて水上にあります。
はっきり言って 湖は相当汚いです。
たくさんの家が 水上に浮かんでいます。
民家です。 すごいね。
こんなかんじで 住民は小さな船で移動しています。
学校もありました。
この子の写真を撮ったら 横にいる母親に
「写真撮ったから1ドルくれ」 と言われた。
このとき以来 子どもの写真は隠し撮りすることにした。
そしていよいよ アンコール遺跡めぐり。
ありえないくらいの高所な階段。
今は手すりが備え付けられたり 修正されたり いろいろ配慮されているようですが
ちょっと前までは そのようなものはまったくなく 転落死する人もいたらしい。
間違いなく死ぬわ。
そして アンコール遺跡は 天空の城ラピュタのモデルになった中の一つらしく
実写版ラピュタのようなものがたくさんありました。
さぁ ここからはラピュタの歌を口ずさんでください。
アンコール遺跡めぐりは とにかく暑かった
普段汗をかかないあたしでも ←代謝悪い 首から足から汗ダラダラ。
これからアンコール遺跡に行く人は ツバの大きい帽子をかぶって
薄めの長袖と長ズボンをはき 履きなれたスニーカーを履いて
朝ご飯をしっかり食べて 水分もしっかりとって行ってください。
でないと 死にます。
そしてここからは 子どもたちの隠し撮り集。
みんな かわいいね
ここは ローカルのマーケット。
サトウキビで 甘いキャンディー作ってます。
井戸から水をひき 洗濯をしている。
1ドル請求されなかった。 いい人ー!
3泊4日の旅だったけど 十分に楽しめました
最近なんか めんどくさいんだよねー。
暖かい国の人はまったりしちゃって
寒い国は知恵を働かせて生きてきたから 発展国は寒い国が多いってゆうけど
なんかあたし自身 そんなかんじになってるかんじー。
動きたくないってゆうか 外出たくないってゆうか もう引きこもりでいいし
なんなら 誰か飯を口まで運んでくれ的な。
そんなこんなで ブログ放置気味になっていましたが
ようやく カンボジア日記を書く一大決心をしました。
ふぅ

今回 カンボジアのアンコールワットまで ロードトリップ

バスを使って 陸路で国境へ。
タイとカンボジアの国境。
ここをくぐると その先はカンボジアです。
ここからさらに 車で走ること2時間半。
アンコールワットのある街 シェムリアップに到着。
まず着いて最初にすることは バイクタクシーを捕まえる。
こればバイクタクシー。 人力車のバイク版かしらね。
アンコールワットはとてつもなく広いので
数日かけてこのバイクタクシーに 観光地を周ってもらいます。
まず最初に向かったのが 同じシェムリアップにある観光名所
トンレサップ湖
ここでは 人々が水上で生活をして 学校や警察もすべて水上にあります。
はっきり言って 湖は相当汚いです。
たくさんの家が 水上に浮かんでいます。
民家です。 すごいね。
こんなかんじで 住民は小さな船で移動しています。
学校もありました。
この子の写真を撮ったら 横にいる母親に
「写真撮ったから1ドルくれ」 と言われた。
このとき以来 子どもの写真は隠し撮りすることにした。
そしていよいよ アンコール遺跡めぐり。
ありえないくらいの高所な階段。
今は手すりが備え付けられたり 修正されたり いろいろ配慮されているようですが
ちょっと前までは そのようなものはまったくなく 転落死する人もいたらしい。
間違いなく死ぬわ。
そして アンコール遺跡は 天空の城ラピュタのモデルになった中の一つらしく
実写版ラピュタのようなものがたくさんありました。
さぁ ここからはラピュタの歌を口ずさんでください。
アンコール遺跡めぐりは とにかく暑かった

普段汗をかかないあたしでも ←代謝悪い 首から足から汗ダラダラ。
これからアンコール遺跡に行く人は ツバの大きい帽子をかぶって
薄めの長袖と長ズボンをはき 履きなれたスニーカーを履いて
朝ご飯をしっかり食べて 水分もしっかりとって行ってください。
でないと 死にます。
そしてここからは 子どもたちの隠し撮り集。
みんな かわいいね

ここは ローカルのマーケット。
サトウキビで 甘いキャンディー作ってます。
井戸から水をひき 洗濯をしている。
1ドル請求されなかった。 いい人ー!
3泊4日の旅だったけど 十分に楽しめました

































