あぁ(;´༎ຶД༎ຶ`)泣ける、泣けてくる
自分はもう大丈夫だって
強がっていた
矛盾した心の動きに
戸惑いながらも
強くあらねばと
どう見えたって私は3人の子供のお母さんで
確かに体力的に一番大変な時期は過ぎているけど
3人の親としての重圧
世間からの視線
私らしくいると、責められた
あれが親なの?と
それでも自分にウソはつけなくて
やりたいようにやってきた
責めていたのは私自身だったんだけどね
親として親らしく
強がっていた私に
ほら!こんなふうに手伝えます!と
爽やかに風のように助け舟を出してくれる
恥ずかしい気持ちを持ちながら
恐る恐る乗ってみると
軽やかにスピードを出しながら
心地の良い場所に連れて行ってくれた
感謝の思いで胸がいっぱいになって
涙でぐしゃぐしゃになって
笑えてきた
なーんだ、こんなに簡単なことだったんだ
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。