それは
「くせ毛が気ままに動き出すこと」
最近マッシュにしたのですが
湿気のある日は
「命」の前髪が暴れ出しますから
困ったもんです
でも
(どうぞご自由に」と
寛大なこころで見守っています
ところで
どんなに寛大なこころを持って接してみても
どうにもならないひと。
職場のトンチンカンさんが
3月末でお辞めになります
「やっぱり向いていない」との事です
ブラックなこころを持ち続けている私は
心の中で小さくガッツポーズしました
通常、繁忙期に向けて
欠員は不安でしかないはずですが
それがない。
人員確保は会社の仕事ですから
頑張っていただき
自分のできる事を頑張ります
家では少しの時間を使って
コツコツ仕上げています
先ずは可愛い赤の3姉妹
内布は楽しいプリント柄を使ってみたよ
可愛く仕上がって
眺めているだけでわくわくしちゃう
もう少し作りましょうっと。
やさぐれ気分の私がいる
私の中を出たり入ったりしている
そんな中観た映画
ファーストキス
やさぐれていた私のこころに刺さったよ
大切なひとを大切に思って暮らそうって
どうやら
こころの置き方ひとつで
暮らし方は変化させられるらしい
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それにしても
15年前の自身を演じた松たか子さん
綺麗だったなぁ
ラブジェネレーションの頃の感じで
綺麗だったなぁ
(木村拓哉とのラブジェネレーション時・借)
映画についてはここで終わり
ここからは義母と同居中のグチとなるので
スルーして下さい
それでも繰り返される
モヤモヤ感情だとおもうけどね
だって
私以外の人間は
当然。当然です。
「義母」に思いを寄せているのだから
「義母が泣くこと」を案ずれば
「わたしが泣くこと」に比重がかかる
(決してお互いに泣くような喧嘩をしている
意味ではありません)
義母も義姉✖️2もその配偶者さん✖️2も
「わたしが泣くこと」を想像しているだろうか
想像できても致し方ないことと
見えないふりをしているのかもしれない
嫁だから・・??
嫁じゃないよ
長男の妻なだけだよ
夫に対しても
「貴方も同じでしょう?」と思ってしまう
ただこの映画の事を思い出せれば
沸々とした感情を冷ますことが
できるのかもしれないね
言わなくてもいい事を
言わずに済むかもしれないね






