昨日の「マイガール」・・・・・
はぁぁーメッチャ感動しました
1話目で号泣して2話目でもポロポロ。
その後もウルッとはくるものの号泣とまでいかなかったけど今回久しぶりに1話並みの号泣でした![]()
ではでは、感想を♪
まず、買い物から手をつないで帰ってきた正宗君とコハルちゃん★
「ん??」正宗くん、服がこの前の緑のチェックと色違い?と思ったけどデザインは少し違う白のチェック。
(これ8話でも出たかなぁ?緑ばっか印象に残ってるなぁ)
正宗君はチェックが好きなのね。
そして、写真入選おめでとぉー![]()
コハルちゃんに「入選しました」がなんかツボでした。
言い方がすんごいかわいかった
「最後に撮りたい風景」・・・かぁ。
風景ってむずかしいよねぇ。。。同じ風景ってないし(雲の動き・草の向き)
さて撮ろうと思っても撮れない気がする。
風景じゃなくてもいいなら私はやっぱり息子の笑顔の写真を撮りたいって思うかな。
入選した正宗君の写真を見に行ってる場面。
来ました来ました。なんともわざとらしい入り方のカップル。笑。
でもでも、正宗君の写真を褒めてくれてアリガトウーーー
会話も入り方もわざとらしかったけど褒めてくれて握手まで求めてくれて・・・あなたたちカップル最高です!
陽子さんの実家・・・まさかあんなに立派な純和風な家だったとは!!
あんな家住んでみたいー土間とか♪おばあちゃん家みたい
陽子さんの制服を合わせたコハルちゃんを見る陽子さんのお母さんの演技がっっ!!!
素晴らしかった!!
「あぁー陽子もそうだったな。ここにもう1人の陽子がいる」と思ってるのが顔にきっちりと出ててそれだけで感動しました!!!
「コハル、ママと同じ学校に行きたいです!」
そう言われちゃうと自分の夢までも諦めようかと悩んでしまうのが親心というもの。
タカちゃんの意見・・・・「あー独身の人の考えだなぁ」って思っちゃった。
きっと私も結婚して子供がいなかったらそう思ったかもしれない。
でもさぁでもさぁ・・・もう!タカちゃん!!!!
言動が軽いっっ!!!
あなた1話から今まで全部言動が軽いぞっ!まさに正宗君とは正反対だわ。
大家さんとのくだり。
これマンガ読んでてもすごく印象に残った場面。
「歳をとると少しずつ準備をしていくんだ」ってセリフ。
マンガでは違う場面もあって「病院に行くとばぁさんが怒るから行かないんだ」というおじいちゃんにコハルちゃんが「会いに行くのを我慢する準備はしなくていいよ。あとでたくさん我慢しなくちゃならないから。」って言葉。
それを聞いておじいちゃんは心の中で「そうか、君はお母さんを・・・」って思って病院に行くことにする場面。
すごく切ないけど印象に残った場面だった。
ドラマでは正宗君に対してコハルちゃんが言った「正宗くんもママに会いたかったですか?」
ダァァァァーーー
![]()
![]()
それを聞いて正宗君は「余計なことだとわかっていますだけど僕は僕はもう一度会いたかったから」って。
ダァァァァーーー![]()
![]()
![]()
![]()
そうだよね、そうなんだよね。
最後に会えなかった会いに行かなかった悔しさを1番分かってるもんね。正宗君は!
ドラマではよくありそうなシーンなのにすごい感動したっ!
林さんに真剣なまなざしで言った。
「どんなに心に残る美しい風景を撮っても、
そこに大切な人の笑顔がなければ、
僕には意味がないんです」
よくその答えが出たなぁってもう正宗君は立派なお父さんだよ。って思った。
でもその答えを聞いてコハルちゃんが喜ぶでしょうか・・・
自分のために、自分のせいで正宗君は夢をあきらめた。といい子のコハルちゃんは思うでしょう。
むずかしいよね・・・・
コハルちゃんの思いを考えると正宗君の下した答えは結局は意味のある写真を撮るため。自分のためなんじゃないかって思う。
実際子供が生まれて自分よりも大切なもの、守りたいって思ったものが出来た私がもし正宗君の立場なら同じ答えを出すだろうって思っちゃう。
そのくらい子供の存在って大きいって生まれて実感したかな。
難しいですね。この問題は・・・・
次回・・・どうなってしまうんだ。
なぜ正宗君とコハルちゃんが離れ離れなんだ!!
最終回だなんて・・・そんなの嫌だぁー!!!!!
正宗君に会えないなんて・・・そんなの嫌だぁぁぁーー!!!
って全国の相バカさんの叫び声が聞こえましたね。予告で。
マイガールDVD出たら絶対買う方ね。相葉ちゃん!!!
余談:
相葉ちゃんが使ってた斜めがけのカバン。
あれ・・・あんな風にバチッっと取るのね。笑。
村上君と話してる場面で「おおっ」と思っちゃったし、日村が正宗君に怒る時ポップコーンを投げてソファーにバラバラと。
それ見て「あらあら」と思ったあたり私あんま集中してないなぁと思ってしまいました。


クローバー
ぐふっ








」ってしてる。と。